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2015/10/08

ヨタハチ~♪

★ヨタハチ~♪

晴れ♪

超涼しい。

すっきりとした青空、丹沢の山々がくっきり見える。






ヨタハチ~♪

ヨタハチ復活か…♪


1965年。
トヨタ・スポーツ800デビュー♪

衝撃のデビュー♪

あれから50年…。
今年はヨタハチ50周年。

モーターショーで出展される”S-FR”こそ、ヨタハチ復活と…♪
平成のヨタハチ…。


1963年デビューのホンダ・S500、翌64年デビューのホンダ・S600
、66年デビューのホンダ・S800と並び、僕らの記憶に残るクルマ♪


まだ小学生だったけど、いいものはいい♪
いすゞ・ベレット、マツダ・ルーチェなども…。
あの頃は子供をも魅了するクルマが次々にデビューした。

右肩上がりの時代とは、そういうものかと…。
 





トヨタ・スポーツ800Wikipedia

1965_toyota_sports800_01



当時はこんなクルマでもFR。

ま、ほとんどがFRの時代。
カローラだって…。

僕が最初に乗ったダルマセリカ(初代セリカ)も2台目のパブリカ・スターレット
もFR。

次に買った初代カローラⅡがFF。

FFは恐いという思い込みがあった…。
いや、事実、まだ未成熟な部分もあって、アンダーステアやタックイン現象
が克服されていないなどと躊躇したくなる存在でもあった。

しかし、プロペラシャフトが不要なことから重量軽減、低床・平床化が
実現するなどのメリットを求めて、小型車から徐々にFFへ。

今ではFRは希少な存在。


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ヨタハチ復活~♪


【東京モーターショー15】
トヨタのエントリースポーツ「S-FR」…FRならではの心地よさを追求



トヨタ自動車は10月8日、第44回東京モーターショーでの出展内容
を発表した。
ワールドプレミアは3台用意し、その中の1台が「エントリースポーツ」
と位置付けているコンセプトモデルの『S-FR』。

S-FRはその名の通り、エンジンをフロントミッドシップに搭載した
本格FRレイアウトを採用。
最適な重量配分と独立懸架のサスペンションで優れたコーナリング性能
を実現する。
トランスミッションは6速マニュアルを搭載し、走る楽しさに加え、高速
巡航時の快適性も追求した。

ライトウェイトスポーツならではの特性をいかし、意のままに操れる軽快感
とクルマと対話できる楽しさを実現。
思い通りにクルマが反応し、クルマから返ってくる挙動を感じてコントロール
できるFR独自の心地よさを追求し、開発された。

コンパクトなボディは画期的な軽量化を実現し、軽快感あふれる走りを作り
出す。
スポーツカーとしてだけではなく、クルマとの距離を近づけるエントリーモデ
ルならではのシンプルな構成としている。

ロングノーズとワイドスタンスはスポーツカーとしての骨格を追求。
愛着のわく丸みを帯びたスタイルは親しみやすさを表現。
シンプル&モダンに仕上げられたインテリアと合わせて「親しみやすい
シンプルさ」と「走りの予感」の両立をデザインで演出する。

ボディサイズは全長3,990mm、全幅1,695mm、全高1,320mm。
ホイールベースは2,480mmで、4人乗り。

※Responseより




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FR。
4人乗り…。
1500ccエンジン搭載かと。

市販は…。
それが問題だという噂も…。




【東京モーターショー15】トヨタのエントリースポーツ「S-FR」/Response

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CAR and DRIVER♪

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