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2017/07/21

北海道♪-1

★北海道♪-1

7月16日(日)。

夜明け前なのに、むっとする暑さ…。

小田急線の始発に乗り、本厚木駅からリムジンバスで羽田空港へ。

なぜ、本厚木か…?
そ、不思議なことに、最近のバスダイヤでは町田、相模大野、海老名などと
、そして、小田急線のダイヤと組み合せて比べると、早朝の羽田空港行き
は本厚木からがベターと…。

特に、7月1日から町田、相模大野ルートには南町田駅が加わり、ダイヤ
が揺れていたのも事実…。
あれでは、危なくて町田、相模大野ルートは敬遠せざるを得ない。
で、必然的に本厚木ルートに。

定刻よりも早くに羽田空港第1ターミナル着。
ほっ…。

7:10発の女満別行き。
18番ゲート…。
北海道行きは端っこのゲート…。

女満別行きのB767。

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8時50分…、女満別空港着陸…。


着陸して、バッグなどを降ろしていたら、ママの友人が近くに乗っていた。
北海道へ行くとは聞いていたが、まさか、女満別とは…。
そして、まさか同じ便とは…。


女満別空港
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晴れ♪

まずは、レンタカー。
JALパックのJALダイナミックパッケージタイムズカーレンタルのSクラス
を4日間、なんと、2,000円。



JRは高止まり…、飛行機を計画的に利用すると、本当にお得♪

Jaltimesale_2  Timescarrental


 
夏休み旅行は~♪ 2017.05.24
  

  

  

  
初日の配車を夕刻にしていたのだが、朝に変更したいとの希望を、
前々日に申し出たら、アクセラで対応してくれたのだ。
それも、なんと、新車のおろしたて…。
走行距離100km未満。

とても快適だった♪

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この”↓”…。
北海道に来たっていう実感…。

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行けども行けども、ジャガイモ畑&小麦畑。

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網走駅。
札幌駅から特急「オホーツク」で約5時間半、石北本線と釧網本線との接続駅。
網走市は北海道の北東部でオホーツク海に面した人口約4万人の港町で、
オホーツク海の漁業と盛衰を共にしたが、今でも沿岸有数の都市であり、
網走監獄や冬場の流氷観光などの観光面でも知られる。
  
  
網走駅。

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網走駅の駅名看板。
一見、「網走刑務所」の墨文字の縦書き看板と間違えそう…。

で、その由来は…。
旧国鉄時代、網走刑務所で刑期を終えた元受刑者のほとんどが、この網走駅
から列車で故郷などに向かった。
その網走の町を去る際、「この縦書き看板のように、横道にそれることなく、
まっすぐに歩んで生きていって欲しい。」という願いが込められているのだとか。

そして、左の像はオホーツク先住民であるモヨロ人の像。

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モヨロ人/北海道の歴史



ここから、釧路湿原へ。
二人分の切符を往復で購入。
釧路湿原をいく、「くしろ湿原ノロッコ号」の座席指定券も。
計 約14,000円。

  
  
そして、列車で昼を迎えるので…。
駅弁を♪

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駅弁は国鉄時代からの駅弁屋がカニ駅弁などを、ホームと改札外待合室
に面した店舗で販売する。
1932(昭和7)年12月1日開業。


網走駅の駅弁/駅弁資料館

モリヤ商店(網走)/食べログ







網走駅。
改札口前は1番線、向かいのホームは2、3番線。

1987年(昭和62年)3月20日、分割民営化直前、湧網線廃止。
湧網線は主に0番線ホームを使っていたが、現在は線路が撤去されている。


1日平均乗車人員。
僕が網走駅を行ったり来たりしていた頃、1974年(昭和49年)当時は
1,852人であったが、徐々に減り続け、現在は366人…。

ま、現在のダイヤでは乗りたくても無理…。




3番線。
釧網本線、釧路行き快速「しれとこ」。
キハ54形単行。

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旧国鉄時代末期、厳しい経営が予想される三島会社向け車両として、
特に北海道と四国向けに作られた車両がキハ54形。
従って、四国でもよく見かける。

新潟鉄工所と富士重工業(現、スバル)の2社で41両作られた。


網走駅wikipedia

釧網本線wikipedia


国鉄キハ54形気動車wikipedia


  
  
キハ54 524。

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「釧路」行きのサボ。
  
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冷房なし。
扇風機と窓からの風が心地よい。(多分…。)

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鱒浦駅。

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北浜駅~原生花園駅間にて。
エゾキスゲがきれい♪

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5月1日~10月31日の半年間のみ営業。
原生花園駅。  

僕が学生時代には、せいぜい1人か2人の客しかいなかった…。
閑散としていたのだが…。

ホーム、駅舎、とにかく凄い人だかり…。

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天覧ヶ丘展望台方面を。

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サイコー♪

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原生花園駅wikipedia
  
  
  
北海道にも中国人観光客が多いとは聞いていたが…。
こんなローカルな釧網本線でもたくさん見かけた…。

団体で乗車してくると、単行なので、すぐに満席…。


中国人…。
僕たちとは生まれも育ちも違うので、あまり気にしないようにはしてる…。
出来る限り、離れて…。
かかわらないように…。

あの国は国民の人権を認めていないようだが、国民も他人の人権を尊重
する習慣がないのか…。
はたまた、他人そのものが視野に入ってないのかと…。

ま、気配りとか、思いやりという概念はないのかも…。


東京や神奈川県内の観光地でもたくさん見かける…。
しかし、北海道のローカル地…。
ここまでやって来る彼らは、ちょっと”違いの分かる人種”なのかもしれない…。

団体ツアーはマナーが良くてもウザイものだが…。
北海道では個人で動いている中国人たちも少なからずいる…。
そういう人たちは多少は気を使っているようではある…。
少人数だと、そういう節度ある行動をせざるを得ないのかも…。




  

浜小清水駅。
道の駅が併設されて、近代的な駅舎に。

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2005年春のポスターを。

青春18きっぷポスター♪shine






冷房がないので、窓は全開…♪
列車が走行中は風で気持ちよいのだが、この日は26℃程で湿度が高かった。
よって、風はあっても、なんとなく蒸す…。
駅に停車中はとにかく暑い…。



延々とジャガイモ畑などなど…。

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懐かしい知床斜里駅。
といっても、当時は「斜里駅」…。
1998年(平成10年)に知床斜里駅に改称。

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釧路行き♪

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網走行き快速「しれとこ」と交換。

快速「しれとこ」同士の交換。
ミラーを通して両方が…。

ついでに、自撮りも…。
  
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網走行きのサボ。

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知床斜里駅wikipedia



1997年夏のポスターを…。
  
青春18きっぷポスター♪shine








清里町駅。

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清里町駅wikipedia



網走駅で買った駅弁を♪
「鮭といくら」、「カニといくら」の駅弁♪

もちろん、超美味しかった♪

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モリヤ商店(網走駅)- 駅弁/食べログ





懐かしい川湯温泉駅。
以前は川湯駅。
1988年(昭和63年)に川湯温泉駅に改称。  
  
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学生時代、こちらのYH(ユースホステル)で約1ヶ月間、ヘルパーのアルバイト
をした。

1ヶ月間で2、3回、街へ出て、映画やお茶をした♪
もちろん、買い出しを兼ねてもいた…。


北海道の駅。
釧網本線の駅は大半が1面1線の簡素な駅…。
相対式ホームの場合、跨線橋があれば普通に対称的に配置されているが、
跨線橋のない場合、このように少しずらしたような非対称的な配置が特徴…。

構内踏切を利用する乗客の動線と列車の配置を考慮したようだ…。

塘路駅など、他の駅でも目にする…。


構内踏切を渡る客。
左側のホームに上がると、そこは改札口。

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川湯温泉駅Wikipedia



1999年夏のポスターを…。

青春18きっぷポスター♪shine






標茶駅。

昔、ここから標津線に乗り換えて、中標津駅を経由して別海駅まで行った。
野付半島の尾岱沼に行くのに、鉄道が使えた。

ところが…。
当時のアルバムを見たら、根室標津駅まで行ったとの記述…。

地図を見ると、根室標津駅の方が至近距離にある。
やはり、記憶より記録か…。

どっちだったのか…。



標津線は1989年(平成元年)に廃止され、バス路線に転換…。

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標茶駅wikipedia

標津線wikipedia




標茶駅~茅沼駅間に五十石駅があったが、今年3月のダイヤ改正を機に
廃止された…。

五十石駅wikipedia



  

タンチョウの来る駅、茅沼駅。

確かに、春先にこの茅沼駅~塘路駅間で丹頂鶴を見たことがある。 

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釧路湿原駅直前。

この日、天気予報では雨の予報…。
それなのに、晴れてくれていたのだが、ここで雨…。
ワイパーが動きだした。

そして、このキハ54形の警笛、以前は普通のタイフォンだったのだが、
この路線はエゾシカとの衝突事故が多発し、「鹿笛」と呼ばれる甲高い音色
のホイッスルに交換された。

とにかく甲高い警笛で、カーブ手前などでしょっちゅう鳴らすので、かなりの
”騒音”ではある。
窓は全開だし…。
  
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釧路湿原駅到着。
僕らも、ここで下車。

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釧路湿原駅。
1988年(昭和63年)に臨時駅として開業。
1996年(平成8年)、常設駅となる。
  
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釧路湿原駅wikipedia




ここは中国人観光客にも人気…。

  
  
駅から徒歩15分ほどで細岡展望台へ。
釧路湿原が一望できる。

あいにくの雨…。

晴れていれば、雄阿寒岳、雌阿寒岳などが見えるのだが…。

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ここから塘路駅まで「くしろ湿原ノロッコ号」に乗車。
  
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「くしろ湿原ノロッコ号」。
 
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釧路湿原/釧路観光コンベンション協会

 

車内。

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湿原を見渡しながらゆっくり走行…。
  
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列車が急に減速…。
エゾシカに遭遇♪
  
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釧網本線は単線…、この時間帯、ほとんどダイヤが組み込まれていない
ので、ノロッコ号の独壇場…。
自由気ままに走行したり、停車したり…。




釧路川をいくカヤック。

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塘路湖到着。
ホームが短いので、このような停車。
  
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「くしろ湿原ノロッコ号」の始発・終着駅にもなっていることから、
駅はそれなり…。
駅舎内には喫茶店もある。

この駅は映画「仔鹿物語」の舞台にもなった。


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塘路駅wikipedia


やはり…。
「くしろ湿原ノロッコ号」は他の単行の列車と異なり4両編成…。
よって、中国人観光客の団体ツアーにも組み込まれていた。
駅前には彼らの大型バスが2台も…。


「くしろ湿原ノロッコ号」は折り返し、釧路行きに。

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駅前には何軒かの土産物屋や食べ物屋さんが。
こちらのベカンベ入り「いもだんご」を…。
ベカンベって、この辺りの湖沼に生えているヒシの実
なんか、美味しい♪

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塘路駅からは単行の普通列車で網走へ。

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結構、混んでいた…。
ずっと雨の中…。


網走駅到着。
キハ54 507。

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流氷のデザインか…。

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そういえば…。
2016年2年まで運行されていた「流氷ノロッコ号」…。
機関車で客車を引く方式での運行は廃止されたが、来季以降は普通列車用
ディーゼル車を使っての運行継続を検討中…。

流氷ノロッコ号wikipedia




キハ40系。
  
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国鉄キハ40系気動車(2代)wikipedia




石北本線、「網走 - 北見」のサボ。

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特急オホーツク札幌行き。  キハ183系1550番台。
 
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キハ183系…。
主流の車両は角ばっていて、どうも…。

でも、この1550番台は好きな車両。


オホーツク(列車)wikipedia

国鉄キハ183系気動車wikipedia
  




  
  
網走。
都会とまでは言わないけど、もうちょっと街かと思い込んでた。

朝、列車で移動するため、レンタカーは駅近くのコインパーキングでもと
思ったのだが、そんなものは皆無…。

で、駅前にあった、レンタカーのタイムズカーレンタルの店舗。
これ幸いと、お願いしたら、速攻でOK。

ま、最悪は今夜泊まるホテルにお願いしてもと思ったのだが…。

  

そして…。
聞いてはいたのだが、夕食の問題…。
17時を過ぎるとどの店もばたばた閉店…。

どこにでもありそうなファミレスはなかった…。

で、レンタカー屋さんが教えてくれたのが、この「かに源」。

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かなり広い、客の入りはほぼ満席…。
ま、他の店がやっていないのだから、仕方ないのか…。

回転寿しと書かれているけど、実態は寿司は回っていない…。
宣伝の皿が回っているだけ…。

都度、注文…。
でも、手早く出してくれるし、新鮮なので、不満はない。

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北海道のウニは本当に美味しい♪
道内といえども、産地によって、価格が大きく異なる。

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あれここれも…。
美味しかった♪

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満腹♪



回転寿司 かに源(網走)
   

回転寿し かに源(網走)/食べログ



 

網走駅から徒歩5分。
今夜は網走ロイヤルホテルへ。

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何時にチェックインできるかわからないし、街で夕食をと思い、朝食のみにした。

ホテルのすぐ近くの網走川では灯篭流しが行われた。
網走市ではお盆は7月なんだとか…。

  
この日は3時半に起床して目一杯行動したので、とにかく眠たい…。
明日の朝も早めの起床と行動開始…。

夜10時には就寝…。





ところで…。
トヨタのラグビー部がこのホテルで合宿していた。
この日から1週間、ここで合宿だとか。

そういえば、TVで見る顔、顔、顔…。
大浴場でも、ガタイのいい彼らに圧倒された…。

北海道のこのエリアでは、こういった合宿などの誘致を積極的に行っている
とのことで、近隣各地に強豪チームが合宿中。
そんなチーム同士の練習試合といえども、TV中継してもおかしくない顔ぶれ。


トヨタ・ラグビーチーム・ベルブリッツ

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網走ロイヤルホテル



   



  


~~~  つづく  ~~~


    

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