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2018/06/30

ヴィーナスカフェでランチ♪

★ヴィーナスカフェでランチ♪

晴れ♪

今日もめちゃ暑かった…。

11時半過ぎ…。
外でランチしようと…。

なんだか、海に近づくと渋滞…。

小動交差点。
134はぎっしり…。

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海はうねっていた…。

昼過ぎには食べられると思っていたのに、かなり渋滞…。
13時を過ぎてしまった。 

ヴィーナスカフェ。

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高校時代は水泳部だったので、ヴィーナスカフェの奥にある鎌倉市営プール
での競技会に何回か参加した。
当時はギャラリーもある本格的な競泳プールだった。

現在は鎌倉海浜公園プールということで、憩の場になっている。


 
で…。
ヴィーナスカフェ。
1955年創業なので、今年は63周年。

姉妹店のメインとともに、湘南の老舗…。

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窓際のテーブルへ。

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ここへ来ると…。
迷わず、ハンバーガー♪

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Venus Cafe

ヴィーナスカフェ(鎌倉坂ノ下)/食べログ



■関連記事

ジャスト1時間の海~♪ 2012.10.20 shine

 
   




昨年秋、葉山からの帰りに立ち寄った時、本堂が改修工事中だった…。
折角の大屋根が…。

てことで、リベンジ…。


材木座の光明寺。
山門。

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本堂の大屋根、稲村ヶ崎のあたりから見ると、大きく輝いて見える。
 
                                    2012年10月撮影

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ようやく…。
大屋根を♪

大殿(本堂)。

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庭園は浄土宗庭園で記主庭園とも。
蓮池には、蓮が開花していた。
7月21日、22日に観蓮会(有料)が開かれ蓮を眼前に抹茶を頂きながら
静かな 時の流れを感じるのはいかがかと…。

庭園内に聳える大聖閣(たいしょうかく)は宗祖法然上人800年大御忌
を期して建てられたとある。
お堂の2階には阿弥陀三尊が安置され、回廊よりその尊顔が。
2階正面にその像が。  

極楽浄土…♪
 
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蓮の花。

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観蓮会のポスター。
   
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猫…。

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浄土宗大本山 光明寺


 
■関連記事

葉山♪ 2017.11.25

鎌倉めぐり・九品寺&葉山かじべ♪ 2008.01.23  

 
  

134、かなり渋滞だけど…。
やっぱり、海のそばがいい…。

海の家もどんどん建ってた…。
そだ、明日から7月♪



江ノ電・鎌倉高校前駅踏切のまわりは台湾人を中心に相変わらず
大勢の人だかり…。
収拾つかないほど…。

スラムダンク人気…。
いつになったら沈静化するのか…。

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稲村ヶ崎…。
富士山♪

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夏の午後遅い時間。
富士山が見えるなんて…。

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2018/06/29

川音川&蛇塚♪

★川音川&蛇塚♪

晴れ♪ sunshine

暑かった…。 sunshine
ずっと、電車を追いかけていたので、まっ黒…。


  

昨夜のサッカー、もちろん、TV観戦…。
ちょっとだけ、眠いけど…。

   

で…。
ずっと思っていた…。
梅雨明け宣言しろって…。

そしたら、関東甲信が梅雨明け…。
関東で6月の梅雨明けは観測史上初だとか…。

でも、水不足も懸念されている。
一昨年は利根川水系の深刻な水不足から、神奈川県を除く1都5県で
10%の取水制限が行われたことから、今年も心配されている…。

 


小田急ロマンスカーLSE・7000形がいよいよ…。

カウントダウン…。
お立ち台の混雑が心配…。

で…。
電車で出撃…。

んっ…。
座間駅でカメラを抱えた数人が下車する素振り…。
不審…。

ダイヤを確認すると、無視していたLSEの発駅が、な、なんと、本厚木…。
てことは、もう2、3分で座間を通過…。
急いで、下車…。

やって来た♪

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後追いもしっかり…。

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このLSEの折り返しを狙いに”西”へ行くのだ…。

 
 

で、またもや、驚愕…。

海老名でGSE・70000形の第2編成を目撃。
豊川から回送されてきたのが、ココにいる…。

車体には”70352”と…。
間違いなく、”70052×7編成”。

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GSE・70000形第2編成就役/小田急

小田急70000形電車 Wikipedia 

 

相模川には太公望…。

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電車の中から”お立ち台”の状況を観察。
蛇塚の渋沢8号踏切は10人ほどのカメラ小僧…。
やばい…。 

 
新松田駅で下車。

駅前のコンビニでお茶、おにぎりなどを。
そして、246をひたすら…。

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246、上茶屋バス停付近。

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この先で、川音川へと…。

先日は100均のサンダルで川に入ったら、即、壊れた…。
よくある一体になってるやつなら、セーフだったかもしれないけど…。
壊れたため滑ってしまい、カメラとズームは守ったけど、標準レンズを水没…。
25,000円の損害…。

今回は川に入ってもいいように、キャンバス地のデッキシューズで…。




それにしても…。
誰もいない…。

川音川(かわおとがわ)。
第二川音川橋梁。
         
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カメラを構える間もなく…。
下りの青いロマンスカーMSE・60000形♪

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あれっ…。
おかしい…。
ブラインドが全部閉まってる。
展望席には客がいない…。

そか、さっき海老名で見た第2編成”70052F”。
試運転中のGSE・70000形♪ 上り。

光が足りないせいか…。
茶色になってしまう…。

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シーンとしている…。
  
振り返ると…。
なんか、上高地かと…♪

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川…。
誰もいない…。
シーンとして、静まり返っている…。
相変わらず、獣らしき足跡…。

僕は2歳から3歳までの1年間、四国のおじいちゃんの家で育てられた。
そこは、石鎚山系の山と川…。
川に関しては、とにかく”怖い”と”恐い”を強調して教えられた…。

川の石を持ち帰るな…。 
川で遊ぶな…。   とか、とか…。
何かが憑(つ)いてくる…。

幼い子供を川に近づけないための方便だと分かっていても、”三つ子の魂百
まで”…。
いつまでも、おじいちゃん、おばあちゃんの呪縛、マインドコントロールから
逃れられない…。

だからか、この川で孤独に電車を追いかけてると、ふいに”恐怖”を
感じることがある…。

後ろに気配…。
あるわけないのに…。
つい、振りかえる…。



 

最近、ハマってる”湘南ゴールドのど飴”を。

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座間駅で撮った後、折り返しでやって来た。

LSE・7000形♪  下り『スーパーはこね13号』。

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ラストランのロゴマークが見えた…。

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上りの8000系。

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MSEはかなり煩雑に見れる。 下り。

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青空~♪ 

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ペットボトルの水を飲む回数が増える…。
大好きな”ソルティライチ”とかだと、その2倍くらい飲んでしまうことが
わかったので、こういう場合には避けることに…。
やはり、水、お茶…。

 

大好きな1000形。 下り。

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上りのMSE。  

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下り。 「ふじさん号」。

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「ふじさん号」だけでなく、EXEも含めて6両編成が目立つ…。

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白いロマンスカーVSE/50000形。 下り。

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先程のLSEが箱根湯本駅から折り返してきた。  上り。

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上り、8000形。

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246側から入ったのだが、県道710号側から出た。

徒歩2、3分、神山滝バス停近くへ…。 
こちらも、誰もいない…。

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第一川音川橋梁。
EXEかMSEかといえるほど、煩雑に…。 上り。

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こちらは、本物(?)のGSE・70000形かと思ったが…。 
どうやら、ブラインドは全て閉まっていて、展望席には誰もいなくて、
ただ1つ、黄色いヘルメットらしきものが…。(関係者のヘルメットか…)

下りの試運転。  

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GSE・70000形…。
光の加減や角度などによって、見え方、撮れ方がかなり異なる…。
ややもすると、茶色のGSEになってしまう…。
明るく撮りたい…。
手強いかも…。

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…。 

次のLSEが新宿を折り返してくるまで、2時間半…。
帰るかな、それとも、行くかな…。
ちょっと悩んだけど…。

1km弱ほど北上して、蛇塚へ。
歩いているだけなのに、熱中症の言葉が頭をよぎる…。

  
渋沢8号踏切は…。
次のLSEまで2時間以上もあるためか、三脚だけが林立…。
    
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第二菖蒲トンネル。

VSE/50000形。 上り。   

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GSE・70000形も2編成あると、煩雑に見ることになる…。
乗客が見える…。 下り。

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上りの青いロマンスカーMSE…通過。
もういい…。  
パス…。

 
そして…。
8000形とEXE・30000形の競演…♪

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上りのGSE・70000形。 試運転。

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1000形。 下り。  

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先程のGSEの1時間後。
上りのGSE・70000形。  乗客が見える。
 
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この踏切で2時間以上…。
疲れた…。

気がついたら、カメラは10台以上…。 

上りの8000形の通過直後…。
LSE・7000形。 下り。

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間もなく定期運用終了…。
 
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ラストラン。
引退記念ロゴマーク。

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ロマンスカーLSE、ラストラン/小田急
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小田急7000形電車 Wikipedia

 
 
7003Fは3月で定期運用終了し、6月早々から中間車両は解体に。
先頭車両はヘッドマークがブルーシートに覆われた状態で大野に。
最終的には2021年オープン予定のロマンスカーミュージアムに展示か…。

7004Fは7月10日に定期運用終了予定。
その後、2018年度中は臨時列車として運行予定。
その後の予定は未公表…。

せめて…。
どこかに譲渡されるといいのだが…。


ロマンスカーミュージアム♪ shine





LSE通過と同時にカメラは蜘蛛の子を散らすように…。
僕もそそくさと…。

県道710号をいく。

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今日は13,000歩…。
まっ黒になったし…。
ペットボトルの水、2本飲み干した…。
 
神山滝バス停から富士急バスで新松田駅へ。

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県道710号神縄神山線 Wikipedia

  

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■関連記事    
      
LSE・7000形… 2018.06.04

LSE・7000形定期運行終了へ… 2018.05.29

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蛇塚へ♪ 2018.05.14

四十八瀬川♪ 2018.05.01

新緑の小田急線♪ 2018.04.22

浅草♪ 2018.04.13 
  

 
ワインレッドの車両がなくなる… 2012.02.08
  
  
小田急ロマンスカー♪ shine  
    



   

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2018/06/28

御殿場プレミアム・アウトレットにホテル、日帰り温泉♪

★御殿場プレミアム・アウトレットにホテル、日帰り温泉♪

どんより…、後、晴れ♪

暑い…。
今日も風が強い。




御殿場プレミアム・アウトレットにホテル、日帰り温泉♪

1年半も先なのに、「ホテル、日帰り温泉2019冬誕生…」のチラシがあった…。

昔、ここは「小田急御殿場ファミリーランド」という広大な遊園地があった。
ウチも息子たちを連れて何回か遊んだ。
東名開通の5年後1974年オープン、そして、1999年に閉園。

翌2000年、チェルシージャパン(現、三菱地所・サイモン)運営の御殿場
プレミアム・アウトレットがオープン。
小田急と30年間の賃借契約を結んでいる。

「御殿場プレミアム・アウトレット」は現在、店舗数が約210、店舗面積は
約4万4,600平方メートル。

2015年度の売上は約891億円と、店舗面積、売上とも日本一のアウトレット
モール。

商圏は…。
ま、ゆうに半径100kmを超えてやって来る客…。
東名というありがたい存在に感謝か…。

で、第4期増設で、約100店舗、およそ1万6,000平方メートルの店舗面積
が加わり、合計で約300店舗、およそ6万平方メートルの店舗面積になる。
開業目標は2020年春。
  
 
店舗増設とともに、注目されているのは…。
ホテル、日帰り温泉が新設される。

場所は、あの観覧車があったとこのよう…。

新設するホテルは小田急リゾーツが運営する「HOTEL CLAD」(ホテル クラッド)。
地上8階建て、約180室を有する。

日帰り温泉施設は「木の花の湯」(このはなのゆ)。(同じく小田急リゾーツ運営)
地上3階建てで、富士山ビューの露天風呂や内湯、サウナ、貸切個室露天風呂
約20室、リラックスルーム、レストランなどを設ける。
両施設とも、2月中旬より着工しており、2019年度冬の開業を目指す。

てことは、第4期増設の直前にホテル、日帰り温泉をオープンしておこう
ということか…。

駐車場も5,000台から6,800台に拡張予定。 



ブリッジからEAST-ZONE、ホテル、温泉施設を。

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富士山が眺められる温泉…。
 
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御殿場プレミアム・アウトレットに誕生するホテル、日帰り温泉/小田急





関連記事
 
御殿場プレミアムアウトレット~伊豆高原♪-1 2013.12.01

御殿場プレミアムアウトレット♪ 2013.05.26

            
      
     

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2018/06/27

CAR and DRIVER 8月号♪

★CAR and DRIVER 8月号♪

晴れ♪

ホントに暑いっ…。
連日、30℃前後の暑さが続いてる。
風が強い…。


東京都心では3日間連続で真夏日…。
熊谷や館林では猛暑日…。

 


 

CAR and DRIVER 8月号♪


新型クラウンデビュー。
15代目となるが、後ろ姿はちょっとだけドイツ車っぽい…。

トヨタ・クラウン wikipedia



カローラ・スポーツデビュー。
12代目の位置づけ。

1.2ℓターボと1.8ℓ・HVのスポーティな5ドアHB。
初代、3代目のクーペ、4代目に次ぐ、興奮を覚える。
ちょっといいかも♪

下の表紙…、ドタバタしているように、直近での発表…。

トヨタ・カローラ wikipedia



トヨタ・カローラ・スポーツのライバル特集。
トヨタ・プリウス、ホンダ・シビック、マツダ・アクセラ・スポーツ、スバル・インプレッサ
、VWゴルフ、プジョー308、ルノー・メガーヌの7モデル。



復刻版カタログ。
1972年トヨタ・クラウン。

1984年トヨタ・カローラFX。
5代目カローラの派生車種、ハッチバックモデル、カローラFX。
”ちょっと気どった2BOX上級生”のキャッチコピーだった…。


CAR and DRIVER
 

サイトにはカローラスポーツデビューとカローラ・デビューの2種類の表紙…??
で、実際の表紙は…、左の”カローラスポーツデビュー”。

直近で発表されたから、ドタバタやったのかも…。


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          ○                       ×


    



   
   



    

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2018/06/26

箱根のあじさい♪

★箱根のあじさい♪

6月25日(月)。

晴れ♪

暑いっ…。

 
梅雨明け前に夏が来た~♪
各地で30℃を超えた…。

箱根も夏だった…♪


あじさい人気…。
とにかく過熱を超えてる…。

土日はやば過ぎる…。
鎌倉などは平日もやばい…。

さて、平日の箱根はどうかな…。

今回もロマンスカーで行ってみた♪
箱根湯本駅到着。  

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EXE・30000形。
先日、EXEαに乗ったら、匂いがなくなっていたが、今回、ママは”くさい”
と顔をしかめる…。
ま、僕が吸ったタバコの匂いも染みついてる…。

十数年間、ロマンスカー通勤(帰路だけ)していた理由は…。
やはり、喫煙できることにあった…。
途中から全面禁煙になったけど、やはり、ゆったり座って帰宅…。
携帯、スマホで簡単に座席指定や列車変更などができて、便利この上ない。

小田急ロマンスカーは1番線に。

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1番線の反対側は…。
小田原寄りは2番線として、小田急線小田原・新宿方面へ。
ホームの中央部にこのような車止めが立っていて、向こう側は3番線強羅・
早雲山方面となる。

箱根登山鉄道線は当駅を堺に架線電圧が異なるため、駅構内に
デッドセクションを設けてある。
ここを箱根登山車両が通過すると一瞬車内が停電するが、直近ではデッド
セクション区間を通過する営業運転列車は設定されていない。 

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昔は小田急線には急行・箱根湯本行きとかあったのだが、
平成20年からはロマンスカーと4両編成の各停のみとなった。
4両編成の各停とは箱根登山電車と統一カラー化された赤い1000形のこと。  


遅ればせながら…、箱根湯本駅。
3000形「アレグラ号」。

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最後はここから送迎バスで降りてくることに…。
それにしても、もの凄い勾配…。
 
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箱根湯本は歩くと楽しい♪
なんで、こんなにも人をワクワクさせてしまうのだろう…。
そんな土産屋さんを横目に…。

歩を進めると自然が主役に。
この右手の上のほうに箱根湯寮がある。

鯛めしの瓔珞(ようらく)と早川。

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瓔珞の鯛めしは美味しかった♪

瓔珞

瓔珞(箱根湯本)/食べログ

 
秋の箱根♪ 2017.11.17



 
千歳橋を過ぎるとこんな風景…。
歩道のない国道1号…。
ちょっと危険ではある…。

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最近、よく出てくる光景…。
そ、ちょっと病みつき…。いや、お気に入り…♪
ただし、夜は無理っ…。

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塔ノ沢駅。
ホームの両端をトンネルで挟まれた山あいの小さな駅。 

1日平均乗車人員は37人。
箱根登山電車では最少の数字。

但し、乗降人員は110人とギャップあり。
下車は乗車の2倍…。
これは…、恐らくだが、当駅で下車して、宿や日帰り温泉の送迎バスなどで
帰っていく、そんなパターンが多いのかと…。

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大平台側の大ヶ嶽隧道から2000形「サン・モリッツ号」。

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箱根湯本側の塔ノ峰隧道からは金太郎塗りのモハ108号(モハ2形)が。
当駅で交換。

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箱根湯本駅でぱんぱんに詰め込んだ電車…。
1駅先の塔ノ沢駅で下車する客がいないのに、詰めてくれるので、あっさり
乗れるものだ…。

江ノ電でも同じことがあって、鎌倉駅をどうにもならないくらい詰め込んで
くるのだが、次の和田塚駅では下車する客がいなくても、難なく乗れる…。


 


 
出山信号場から早川橋梁を。

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次の大平台駅で下車。 

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駅を出るとカメラを持った人たちが…。
104号(モハ1形)。 

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思ったとおり…。
大平台出口踏切はごった返していた…。

一昨日の”もしもツアーズ”でこの踏切が紹介された…。
 
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103号(モハ1形)。
 
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109号(モハ2形)。
 
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3000形「アレグラ号」。
 
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後追い。
 
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あじさい♪
鎌倉などのあじさいは見頃を過ぎたかもしれないが…。
箱根のあじさいは、エリアによっては咲き始めのとこも…。
大平台は見頃…。

ぴっかぴかの晴れ♪
昨日までは雨だったので、あじさいはしっとり♪
最高のタイミングかも。

2000形「サン・モリッツ号」。
”あじさい電車”のヘッドマークが♪

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大平台駅に。
標高337mとある。
この先、強羅駅は標高541m、さらにケーブルカーで早雲山駅まで行くと、
標高750m。  そして、ロープウェイの大涌谷駅は1,044m。
  
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大平台駅はスイッチバックする駅。
従って、このホームは頭端式ホーム。

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箱根湯本行きで戻ることに。

先程の踏切には、またまた、カメラ小僧が。
下っていく箱根湯本行きなので、ここから左側のルートへ。
  
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そういえば…。
この路線では”上り”とか”下り”という表現は使わない…。
強羅方面行きとか箱根湯本行きとか具体名で。

山を登る(上る)と下る…。
電車としての上り、下り…。
ここではそれが逆になる…。
ややこしいので、使わないのか…。


出山信号所手前。
塔ノ沢駅側から登ってくる強羅行きが眼下に。
どちらも同じ方向に走るのが不思議に思える…。
あちらの電車でも、そんな驚きの顔が…。

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次の塔ノ沢駅で下車。
1000形「ベルニナ号」(ベルニナⅡ)。

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うっかりしそうに…。
江ノ電などと同じ簡易式のICカード簡易改札機…。
でも、これにタッチしておかないと、後でトラブルに…。

スイカをタッチした後も…。
まだまだ、パチリしたい…♪

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上りホームにある、深澤銭洗弁天。

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松井証券創業者の松井氏の寄贈による深沢銭洗弁天。

深沢銭洗弁天

箱根のパワースポット深沢銭洗弁天&あじさいの阿弥陀寺     


 
この銭洗弁天には中宮、奥宮まであった。
結構、奥までつながっている。

さらに、横には火伏観音まで並んでいる。
 
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ここから、箱根湯寮へは3分ほど…。
でも、その前にもうひとつ…。

あじさい寺と呼ばれる塔ノ峰中腹の阿弥陀寺へ。

箱根湯寮に行く舗装された歩道とは別に、山道の方を指す手書きの標識…。
”そば”のノボリも…。

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眼下には塔ノ沢駅に入ってきた104号。

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で…。
男坂。
阿弥陀寺へ向かう参道…。
というよりも、”登山道”は思ったよりも険しく、距離もありそう…。
  
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そして、驚いたのは、参道の両脇にはあちこちにお墓が…。
よくある馬頭観音とかお地蔵さまではなく、れっきとした墓…。
夜は絶対に歩けない…。

こちらは、お地蔵さま。

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少し登ったとこで、山門。 

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今朝、ママがヒールのあるシューズでいいかと聞いてきた…。
よくよく考えて、阿弥陀寺へ行くことを想定してスニーカーの方がいいと答えた。

ホント、スニーカーにしてもらってよかった…。
トレッキングシューズでもいいくらいの参道、山道…。
ここまでとは、想定外だったけど…。

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六地蔵。
 
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ここで、舗装路と合流…。
実はかなり狭くて険しいのだが、舗装道路もあるのだ…。

山道の男坂、舗装路の女坂…。
で、今回は山道の男坂を選んだ。
 
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約20分の”登山”…。
塔ノ峰中腹…。
ようやく阿弥陀寺。

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皇女和宮ゆかりの寺としても有名…。

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皇女和宮…。
第14代徳川家茂の正室として皇室から嫁いだ。

紀州藩主であった家茂は、一橋派との抗争の末、南紀派の支持により12歳
の若さで第14代将軍の座についた。
1862年、16歳の家茂の正室として、同じく16歳の和宮が嫁いだ。

しかし、家茂は第二次長州征伐の途上、大阪城にて病に倒れ、20歳の若さ
で死去。 (本来は「薨去」(こうきょ)という。)
 
その後…。
和宮23歳にて江戸から京都に移り住む。
28歳、明治維新、遷都により、再び東京に居を構え、徳川一門と交流。
この頃、脚気を患い、転地療養として箱根塔ノ沢温泉に。
しかし、1ヶ月ほどで脚気衝心により32歳という若さで薨去。

当初、明治政府は葬儀を神式で行う予定であったが、和宮の「家茂の側に
葬って欲しい」との遺言を尊重する形で、仏式で行われた。
その際、徳川家の菩提寺である増上寺の末寺である阿弥陀寺で通夜、密葬
が行われ、位牌を安置した。
墓所は家茂と同じ増上寺。



      

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この”あじさい”は初めて見る品種。 

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阿弥陀寺

箱根のパワースポット深澤銭洗弁天とあじさいの阿弥陀寺

あじさい寺阿弥陀寺/小田急

 
  
 
帰路も山道の男坂を降りてきた。
降りたとこは、箱根湯寮の前。

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箱根湯寮はどこもかも、絵になる…♪

小田急に乗る時、駅で箱根湯寮クーポンを購入。
往復の切符と箱根湯寮の入場券がセット。
ウチの場合、1人につき、およそ600円ほど割安…。

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箱根湯寮
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桔梗(ききょう)。
 
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阿弥陀寺へ”登山”したので、汗びっしょり…。
まずは温泉に♪

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最高のロケーション。
露天風呂で超リラックス♪    
 
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※箱根湯寮HPより


 
温泉、気持ちよかった♪
みなさん、露天風呂、見晴湯に…。

眼下には函嶺洞門や鯛めしの瓔珞(ようらく)が見えた。



そして…。
空腹を通り越して…。

「囲炉裏茶寮 八里」。
 
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囲炉裏茶寮 八里


今日は電車なので…。
生ビールがサイコー♪
 
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鯵の南蛮漬けも美味しかった。


野菜天ぷらそば。
ボリュームがあって、美味しくて♪

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休み処で食後の睡眠をたっぷり♪

送迎バスで箱根湯本駅へ。
下り坂、かなりの急勾配を下る。


やはり、湯本の街を散策…。  

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早川にかかる、あじさい橋。
  
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1本前のロマンスカーが。  

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4番線には乗客を降ろした回送。
1000形「ベルニナ号」(ベルニナⅡ)。

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先ほどのEXE・30000形ではカメラが構えられないけど…。
白いロマンスカーVSE・50000形♪

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箱根登山鉄道でもらった。
うちわ♪  
   
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箱根2-強羅~宮下♪ 2010.12.06

箱根-仙石原♪ 2010.12.05

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箱根の紅葉-2♪ 2008.11.08

箱根の紅葉-1♪ 2008.11.08

















              





 

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2018/06/24

晴れ…♪

★晴れ…♪

朝は雨だったけど、昼頃から晴れ…♪

晴れてからは、夏のような蒸し暑さ…。
夏がやって来た~♪

当分、晴れマークが続いている…♪ sun  shine
このまま、梅雨明けしてほしい…。


 

あじさい…♪
6月が終わってしまう…。
そろそろ、どこかへ…♪


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2018/06/23

休日…♪

★休日…♪

どんより…、午後から雨…。

涼しいけど、蒸す…。


 

沖縄で梅雨明け…。
早いとこ、梅雨とさよならしたい…。


  


ママの買い物に…。

町田東急ツインズ。
ドゥクラッセ、GAP、ヴィクトリアあれこれ…。
ウェストの5、6Fがニトリに…、あそこはKEYUCA(ケユカ)があったフロアか…。

東急ツインズ。                            2013年5月撮影                

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町田東急ツインズ
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■先日、ソフトバンクからUQモバイルに乗り換えたスマホ。
スマホケースを探しにヨドバシへ。

僕はスケルトンのケースを買ったのだが、ママはかわいいのがいいと…。
ずっとペンディング…。

さすが、ヨドバシ。
とにかく豊富。
iPhone用はこれでもかって位にあれもこれも…、AQUOSだって他店の数倍…。
で、ようやくお気に入りをゲット…。



■昼を過ぎたので。
ランチ。

ママは磯丸水産に入ったことないと…。
じゃ…。

24時間営業に驚くママ…。
昼間から飲んでる人たちにも仰天…。

飲むのも、食べるのも安い♪

海鮮丼を。

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磯丸水産

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町田は元気になれる街。
多摩地区って、どんどん高齢化しているのに、町田は若い。
不思議な街♪



関連記事

  
  

 
 

特急ロマンスカー「ふじさん号」♪

ふじさん号で富士登山へGO。
 
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小田急
 
富士登山オフィシャルサイト
  
新宿から御殿場・富士山エリアへ
  


  











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2018/06/22

梅雨の晴れ間に…新横浜♪

★梅雨の晴れ間に…新横浜♪

晴れ♪

暑い…。


  


所用で新横浜へ。

新横浜駅から実家へは歩いてでも行けるとこ。
小中高、大学と育ったエリア…。

東海道新幹線は700系、N700系と派生車両のみ…。
ちょっと面白味はないのだが…。
でも、カッコ良い♪

ひかり東京行き。

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のぞみ東京行き。

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最近、東海道新幹線の車掌は身を乗り出すようにして安全確認する…。
  
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おっ…。
700系~♪

「こだま」東京行き。

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向こうに見えるビル…。
ベージュの2つのビルは新横浜フジビューホテル

左側の方が古く、1964年(昭和39年)の新横浜駅開業から15年後、
1979年(昭和54年)オープン。
当時、この辺りは田畑が延々と続く超田舎だった…。

そんな田舎に新幹線の駅が作られ、1970年(昭和45年)には新横浜ホテル
がオープン。
四国や関西の親戚が大挙してやって来る結婚式なんかの時は新横浜ホテル
、新横浜フジビューホテルなどが、新横浜駅前の便利なホテルとして大活躍
した。
尚、新横浜ホテルは1997年(平成9年)に閉店。

自宅(実家)にはクルマで5分かからないとこだったので、正に救世主的
存在だった…。


  
700系…。
2019年度には東海道新幹線から姿を消すことに…。

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この姿…♪
そろそろ見納め…。
    
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新幹線700系電車 wikipedia

新幹線N700系電車 wikipedia


 

ま、ことごとくN700系…。
のぞみ博多行き、後追い。 

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新横浜駅♪

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ここで、ちょっと…♪
『大綱小学校物語』&『新横浜駅物語』。

1964年(昭和39年)10月1日。
東京オリンピックの9日前…。
東海道新幹線が開通したと同時に新横浜駅は開業。

母校大綱小学校の校舎すれすれに高架が作られ、大倉山トンネル
を出た新幹線が猛スピードで…。
当時、「こだま」しか停車しないというローカル駅の扱い…。

「大綱小学校」。
僕らが在学していた頃、東京オリンピックに向けて湧いていた。
当時、横浜市は爆発的に人口が増加…。
明治時代に建てられた木造校舎では教室が足りなくて、プレハブ校舎
が暫定的に建てられた。
それでも、まだ足りないため、1、2年生は二部授業が行われた。
なんと、クラスによって午前に登校したり、午後から登校したり…。
信じられないと思うけど…。

それでも、全然足りないため、大曾根に分校も作った。
その後も太尾小学校などが分校として作られた。
何かのイベントがあると、分校の児童も集まってくるので、狭い校舎は
ごった返すことに…。

体育館がなかったので、「はれの日」には教室と教室の間をぶち抜いて
つなげて使用する…。
今では想像すらできない光景が繰り広げられた…。
入学式、卒業式、映画上映、雨の日の体育授業は2クラス合同など…。
分校から集まってくる日もぶち抜き教室が活躍した。

 
で…。
新幹線の話…。
開業前、沿線の関係者などを招待してお披露目の運転があった。
校長先生や副校長先生(教頭とは言わなかった)が招待され、
新幹線はゆっくりと校舎の脇をすり抜けた。
もちろん、校長先生たちが大きく手を振ってくれたのが見えた。

しかし、数年後…。
新幹線と綱島街道に挟まれてしまったことから環境悪化を理由に移転した。
尚、大綱小学校は1873年(明治6年)創立、大綱小学校としての
開校は1900年(明治33年)。
よって、今年は創立145周年、開校118周年…。
僕たちが在学していた当時、明治時代の校舎が珍しいと、明治時代を描いた
映画のロケやテレビなどに取り上げられた…。


横浜市立大綱小学校
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そして、「新横浜駅物語」
東急東横線と、ほぼ単線の国鉄横浜線が通る、超ローカルなエリア。
東横線大倉山駅のホームからは中学校、小学校、火の見やぐら(?)、
大倉山の塔くらいしか見えなかった…。
当時、東京目黒から転居してきたウチは、この光景に愕然とした。

幼い頃、母は僕たちを連れて、東京トヨペットの工場(現、トレッサ横浜)
や三ッ池公園のほうまで散策した。
”横浜”からは連想しないほど、山と野原と田畑…。
肥溜め”も結構存在していて、落ちることもしばしば…。(涙)
四国のおじいちゃんの家と変わらないくらい田舎だった。
クルマはほとんど走ってないし、すれ違いは不可能なほど狭く、未舗装。

僕が自動車教習所に通いはじめたのは学生時代、昭和50年代はじめ。
高木学園女子高の隣、横浜環状2号に面した、菊名自動車学校
(現、菊名ドライビングスクール
)。

路上教習初日は教習所から横浜環状2号に入り、新横浜駅前のロータリー
で教官から指導。
今では交通量が半端ないのに、当時はがらがら…。
2、3台とすれ違ったか…。
ロータリーには臨港バスが1台、時間調整中…。
のどかな路上教習だった…。


そんな新横浜駅エリア。
1964年(昭和39年)10月1日新横浜駅開業
              「こだま」のみ停車
1965年(昭和40年)、ヤナセが第3京浜・港北IC脇に超広大な横浜デポ
               設立。(現、IKEA)
1967年(昭和42年)、横浜線新横浜~菊名間が複線化。
1968年(昭和43年)、横浜線新横浜~小机間が複線化。
1969年(昭和44年)、横浜線八王子~菊名間で運行されていたSL、
               C58蒸気機関車貨物列車さよなら運転
               同時に菊名の国鉄~東横線連絡線廃止
               (連絡線は電化されておらず、SLのみ)
1970年(昭和45年)、新横浜ホテルオープン。(1997年閉店)
1971年(昭和46年)、駅前にボーリング場オープン。
1975年(昭和50年)、崎陽軒シウマイ工場(港北IC脇)
1976年(昭和51年)、「ひかり」、1日1往復のみ停車
1979年(昭和54年)、新横浜フジビューホテルオープン

               徐々に進化し、「ひかり」、1日3往復停車にまで
1985年(昭和60年)、「ひかり」、毎時2本停車
               横浜市営地下鉄延伸開業(新横浜~横浜)

1987年(昭和62年)、新横浜国際ホテルオープン
1988年(昭和63年)、横浜線全線複線化
1989年(平成 元年)、横浜アリーナ オープン
1992年(平成 4年)、「のぞみ」下りの一部が停車(当時、名古屋、京都通過)
               相変わらず、ローカル扱い
                                新横浜プリンスホテル、プリンスペペ オープン
1994年(平成 6年)、ラーメン博物館オープン
1996年(平成 8年)、「のぞみ」上りも一部停車
1997年(平成 9年)、横浜国際総合競技場(現、日産スタジアム)竣工
               こけら落としは1998年ダイナスティカップ日韓戦
2008年(平成20年)、「のぞみ」、「ひかり」、「こだま」全車完全停車♪


新横浜駅「こだま」のみ停車問題…。
子供の頃から四国のおじいちゃんの家に行く時、新横浜駅から「こだま」に乗り、
名古屋で「ひかり」に乗り換えるという面倒なことを20年間やってた…。
昭和60年、「ひかり」毎時2本停車は画期的な出来事だった…。

「のぞみ」や「ひかり」の新横浜駅停車問題…。
同僚と一緒に出張した時、同じ列車にするため、時刻表と首っ引き…、
結構面倒だった…。



 
 
赤い血痕らしき…。
鳥をはねたか…。

東京行き。

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新横浜駅の変貌には驚くばかり…。
ちょっと来てないと、がらっと変わる。
今日も、どこの駅ってくらいに大変貌…。
 
それに比べ、反対側の”篠原口”…。
僕が子供の頃から何も変わってない…。
この道路や建物なんか、学生時代もこんなだった…。

取り残されたように思える光景だが、落ち着く…。

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のぞみ、新大阪行き。
 
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僕は、「のぞみ1号」の常連だった…。
新横浜6:17発(現在は6:18発)。

朝4:30に起床して、このホームに…。
ま、大阪や岡山、広島と関西から中国地方への出張が多かったので、
列車の中で朝食&睡眠だった…。

多い時は週に3日間も…。 

御堂筋や岡山の支店だったら、そのまま朝礼にも参加してた…。

 

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横浜線。
下り八王子行き。
 
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明日、JR東海はN700Sを東京駅で公開する予定。
2020年度には投入する計画。

デザイン的にというか、カラーリングというか、何かあってもいいような…。
今の統一感を汚すことなく…。
難しいか…。


”電車”としてのデザイン、存在の限界…。
これ以上進化したら…、電車じゃなくなる…。
 
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ここから出ると、実家へは徒歩でも帰れなくない…。

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駅前ロータリーは工事中…。

そ、昔、路上教習初日は閑散とした駅前ロータリーまで来て、Uターン。
ビルといえば、1、2ヶ所のホテルくらいしかなかった…。

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ハマ線。
このホームにある立ち食いそば「濱そば(はまそば)」。
なんか、ここの”かき揚げそば”が好き…。

昔は店内で玉ネギとかのかき揚げをあげていたのが、嬉しかった。

JR町田駅ホームにもあったけど、最近、見かけない…。
なくなったのか…。

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相模大野の解体線には相変わらず、LSE・7000形の中間車両が…。

それにしても、暑かった…。
久々にアイスコーヒーにした♪


  



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2018/06/21

夏至…♪

★夏至…♪

どんより…。

涼しい。

  
  

江ノ電…。
”あじさい”混雑の影響で遅延…。



    

夏至…♪

今日がMAX…。
てことは、明日からは日が短くなっていく…。
なんか、微妙…。

子供の頃から、そんな風に思ってきた…。
でも、ま、1ヶ月間くらいは変動しないし…。

8月お盆の頃って、少しばかり日が短くなってることに気づく…。
寂しさを覚える…。
 

 


所用で海老名へ。

途中、相模大野の解体線にはLSE・7000形の中間車両が2両分あった…。
ずいぶん時間かかってる…。



で…。
海老名車両基地には赤い1000形がいた。
 
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ビナウォーク。
七夕のむこうには七重塔。

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ビナウォーク

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2018/06/20

特急ロマンスカーLSE、Last Runへ…

★特急ロマンスカーLSE、Last Runへ…

雨…。

涼しいけど蒸す…。

  

 

小田急各駅でLSE、ラストランのポスター、チラシ。
いよいよ…。

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特急ロマンスカーLSE、ラストラン/小田急  
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ロマンスカー/小田急

 

小田急ロマンスカー♪shine

  



■関連記事    
      
LSE・7000形… 2018.06.04

LSE・7000形定期運行終了へ… 2018.05.29

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蛇塚へ♪ 2018.05.14

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浅草♪ 2018.04.13 
  

 
ワインレッドの車両がなくなる… 2012.02.08
  
     









  




 

 

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2018/06/19

江ノ電で、会いにゆく。 2018年夏♪

★江ノ電で、会いにゆく。 2018年夏♪

晴れ♪

久々に暑い。





江ノ電で、会いにゆく。 2018年夏♪

2018年度のコンセプトポスター。

江ノ電江ノ島駅、20形。

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■2018年夏のポスター♪

片瀬東浜でシーカヤック。

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江ノ電で、会いにゆく。/小田急
  

   
  


 

  

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■過去記事


江ノ電で、会いにゆく。 2017年冬♪ 2017.11.30

江ノ電で、会いにゆく。 2017年秋♪ 2017.09.08

江ノ電で、会いにゆく。 2017年夏♪ 2017.06.19

江ノ電で、会いにゆく。 2017年春♪ 2017.03.03

江ノ電で、会いにゆく。 2016年冬♪ 2016.12.02

江ノ電で、会いにゆく。 2016年 秋♪ 2016.09.09

火曜日… 2016.07.05

江ノ電で、会いにゆく。 2016.06.23

腰越&江の島♪ 2016.04.23

江ノ電まちナビ2016早春号♪ 2016.03.07

江ノ電で、会いにゆく。 2015.12.09

江ノ電で、会いにゆく♪ 2015.09.11

江ノ電で、会いにゆく♪ 2015.07.05

   


    
  


 

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2018/06/18

月曜日…

★月曜日…

どんより、時々、雨…。

涼しい。






今朝、緊急地震速報が…。
先日も長野県の地震で鳴り響いた。

大坂で震度6弱の地震発生…。

ブロック塀などの倒壊による死者が2人も…。
ブロック塀の点検、撤去の動きが強まる気配…。

地震関連情報…、高槻市や枚方市からの中継が多い…。

 

大坂や兵庫には叔父や叔母、従兄弟など親戚が多いので心配…。
思ったよりも被害が少ないのが救い…。



 

イオンモール座間。

日産ヘリテージコレクションからの展示。
このクルマ、2013年の座間ひまわりフェスタでも出展されていた。

チェリー X-1 4ドアセダン 1200cc。(初代)  
1970年 PE10。

日産初のFF車。
1970年の3ヶ月に及ぶロングランのティーザーキャンペーンに翻弄された方
もいらっしゃるのでは…。

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過去記事

  

 
 

尾瀬の玄関口、檜枝岐村(ひのえまたむら)。

人口577人。
面積390.46㎢。(熊本市、富士宮市などと同じ)

福島県の南西端。
日本一人口密度の低い市町村。
ま、村のほとんどは山林、山…。

国道352号沿いの村役場のある一帯がこの村の中心地。
1年間に3回開催される桧枝岐歌舞伎。
檜枝岐温泉。
平家の落人伝説が残る。

高校は通学範囲にないため、村外に下宿せざるえない。

国道352号が最大のライフライン。
また、1986年、野岩線・会津高原尾瀬口駅から浅草直結に伴う振興計画
により観光地が進んでいる。
このため、類似自治体と比較して、サービス業就業者の割合が突出。
高齢化や人口減が非常に緩慢であり、20代から30代の人口比率が高い
傾向にある。

尾瀬の魅力。
そして、檜枝岐村にも魅力を感じる。


尾瀬檜枝岐温泉観光協会

檜枝岐村 wikipedia

 

 
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沼山峠休憩所で買い求めた熊よけ鈴。
デイパックにつけて、歩くたびにカランコロン…。

他の登山者も結構つけていた。

ま、熊の目撃情報はなかったので、ほっと…。
鹿の目撃情報は尾瀬沼西岸であった…。
また、尾瀬沼の湖畔には鹿らしき足跡があった。

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会津高原尾瀬口駅は南会津郡南会津町。

駅の売店で買い物したら、買い物袋には見慣れない”ゆるキャラ”
らしきイラスト…。


”んだべぇ”…♪

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んだべぇ/ゆるキャラグランプリ オフィシャルサイト

んだべぇ/南会津町観光物産協会





  








   
 

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2018/06/17

尾瀬夜行23:55で♪

★尾瀬夜行23:55で♪

雨…。

涼しい…。


6月15日(土)。
台湾付近でまさかの台風6号発生…。
なんとか晴れマークがついてた会津地方は一転、雨マークに…。

  
   

「尾瀬夜行」が出発する浅草駅へ。

町田駅。
初めてEXEα・30000形に。
シートの色合いなどが変更され、車内も明るい雰囲気。

あの染みついたタバコの匂いがなくなっていたことに驚き…。
もっとも、その匂いの元のひとつは僕だったけど…。

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松屋浅草 - MATSUYA浅草。
僕にとっては東武浅草駅そのもの…。
                                      2018年4月撮影

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東武浅草駅。
昭和6年(1931年)に開業。
以来、この駅は戦渦から逃れ、改修はされているが、現在に至る。

日光ライバル競争…。
戦後、東武の日光行き特急vs国鉄デラックス準急…。
東武は浅草~日光を2時間17分、国鉄は上野~日光を2時間27分…。
日光ライバル競争は東武の圧勝…。

戦後、東京の中心は上野、浅草などの下町から山手へと移ったことは
紛れもない事実…。
  
新宿が台頭し、東京で最大の賑わい、小田急、京王、西武などが乗り入れ、
繁栄した。
一方、没落し、地の利の悪い浅草よりも、新宿ターミナルを渇望したのが、
東武…。
事実、ライバル関係にあったJR東日本(旧、国鉄)との提携により、新宿
へ乗り入れを実現した。





夜の松屋浅草。
いや、東武浅草駅。

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大きな階段と大きな電光掲示板。
4番線には、ひっそりと「23:55 尾瀬夜行」と…。

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尾瀬夜行に乗り込む乗客とおぼしき人達は23時頃から集まりはじめる…。
で、”改札”はせず、”待合室”で待つ。
もちろん、登山姿がほとんど。



リバティ500系車両。
  
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臨時列車扱い。   

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車椅子用のスロープというわけではない…。
そ、電車とホームの隙間が半端じゃない…。
 
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東武スカイツリーライン浅草駅は相当なカーブを描いている…。
駅を出ると、即、墨田川を渡るため、ほとんど90度曲がる。
そのため、電車とホームの隙間は相当…。

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憧れの尾瀬夜行23:55♪

浅草駅23:55発。
今シーズンからはリバティ車両の500系が運転される。

但し、昨年まで用意されていたブランケット、スリッパは廃止された…。
かなり昔は朝食の手配(もちろん、別途、有料)もしていたようだが、
いつの間にかなくなったような…。



ま、何はともあれ、『夜行』…♪
昔、南アルプスや八ヶ岳に登るため、新宿駅のアルプス広場で待ち合わせて、
そのまま列車を待った。
その順番で列車に乗り込むが、週末の酔っ払いサラリーマンと一緒なので
、かなり混雑…。(ま、自分もいつもは酔っ払いサラリーマンなのだが…。)
八王子を過ぎると、ようやく全員が席にありついて安堵…。
床に新聞紙を敷いて寝込んでるやつもいた。

99%若者…♪
たまに高齢者がいたりすると、好奇の目で見られた…。

あの頃も、夜中に出発して、超早朝に甲府、富士見、青柳、韮崎などで下車…。
ほんの仮眠程度で起きた…。

 
今回の尾瀬夜行も23:55に出て、会津尾瀬高原口駅には超早朝3:18着。
3:50まで仮眠することができて、4時過ぎにはバスに乗り込む。
バスは2時間ほどかかるので、車中ではひたすら寝る…。

 
  
東京都、埼玉県、栃木県、福島県と走り抜け…。
3時間20分ほどで会津高原尾瀬口駅に到着。

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3時18分到着。
で、30分間ほど、仮眠する時間をもらえる。
ま、仮眠したり、身支度したり…。
    
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3時50分になると、続々と下車…。
もちろん、ほぼ100%の乗客は登山姿。

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構内踏切を渡り、駅舎へ。
  
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駅前を4時20分に出発。
途中、駒ヶ岳登山口、尾瀬御池でも客を降ろし…。
ほぼ2時間後、6時10分に沼山峠に到着。 
大半の客はココ沼山峠で下車する。

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沼山峠休憩所。
標高1,700m。

みんな、浅草駅近辺のコンビニで買ったおにぎりなどをほおばる。
コンビニで買い出しした時、登山ルックの方々と遭遇した…。

ウチは浅草駅の前にあるセブンで買ったおにぎり、サンドイッチを。
こちらの売店で買ったカップ豚汁が温かくて美味しかった。
僕は熊よけ鈴も買った…。
 
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会津高原尾瀬口駅 wikipedia

尾瀬沼ハイキング/東武


「尾瀬夜行」。
以前は約400名募集していたのだが…。

今年のリバティ車両は通常3両編成…。(定員151名)
そして、募集も151名と激減…。

もしかして、400名募集しても、そんなに集まらなかったか…。
はたまた、リバティ採用を優先したか。
あるいは、適正規模を考慮したのか…。

今回の参加は100名ほど…。
列車も余裕あり…。

バスは3台用意されていて、次々と乗り込む。
もしも、400人も参加したら、バスは8台…!!??
収拾つかなくなるかな…。


で、今回の夜行で気がついたこと…。
ここでも、高齢者が目立つ…。
若者はほとんどいない…。

参加者にはピンバッチと参加証としてのワッペンをもらえる。
ワッペンを見せると日帰り温泉が割引…。

ピンバッチにはリバティと水芭蕉、ニッコウキスゲがデザインされている。

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尾瀬夜行23:55/東武鉄道

尾瀬夜行23:55/東武トップツアーズ
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おいでよ南会津


  
尾瀬は…。
この左下(南西)の方にある。








■会津高原尾瀬口駅からバス。

2時間弱で到着。

南会津郡檜枝岐村(ひのえまたむら)。
沼山峠バス停着。
標高1,700m。


 

さ、ここからスタート。

沼山峠休憩所の脇の登山口。

でも、どのガイドブックにも書かれていたのだが、バスを降りて、
即、歩きはじめるのではなく、身支度、そして、身体を高地に慣れ
させてから…。


休憩所でしばし休憩…。
コンビニ調達のおにぎり等と休憩所で買ったカップ豚汁で朝食をすませた。

仮眠程度なので、足どりは若干ふわふわする…。


沼山峠休憩所の脇にある、尾瀬沼、大江湿原などへの登山口。
ここから、しばらくは上り…。

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上りの後、下り坂がだらだら続く…。
これは、帰りは逆に上り坂になるってことで、ボディーブローのよう…。
 
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大江湿原は平たん…。
いろんな花が♪

ゴゼンタチバナ。

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オオカメノキ(大亀木)。
地元ではオオシダとも呼ぶ。
 
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ウラジロヨウラク。
  
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レンゲツツジ。

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大江湿原にて。
雨がひどくなった…。

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リュウキンカ。
  
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ミズバショウ。
尾瀬といえば、ミズバショウ。

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ミズバショウが群生してるとこが、アチコチ…。
  
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向こうには尾瀬沼…♪

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大江湿原分岐付近。

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僕たちはここから、尾瀬沼の北岸をいくことに。
つまり、尾瀬沼を反時計まわりに…。

浅沼湿原にて。

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沼尻平。
尾瀬ヶ原へは上の方へ、三平下へは左の方へ。
僕たちは三平下方面へ。
  
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小雨…。
降ったり、やんだり…。

チングルマ。
    
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沼尻平の分岐を過ぎ、尾瀬沼の西岸をいく。
西岸は最初は平たんで歩きやすかったのだが…。
進むにつれ、悪路…。

アップダウンがきつく、ぬかるんでいる、そして、木道は傷んでいて、
安心は禁物…。
また、足場がわるく、尾瀬沼の湖面がはるか下に…。
結構、スリリング…。

僕は足を滑らせ、たいした事なかったのに、後になって、かなりのダメージ
を味わった…。


大清水平分岐のトイレを使った。
200円の寄付金と書かれていた。
もちろん、支払った…。

尾瀬ではトイレを使うにあたってはチップ要。
小銭は用意しておいたほうがよい。




タカネバラかな…。
 
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1時間余の悪戦苦闘…。
ようやく、三平下の尾瀬沼休憩所、尾瀬沼山荘に到着。
  
美味しいという噂…♪
でも昼食には早過ぎ…。

灯油ストーブがついてた…。
 
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おっ…。
晴れ間が♪
 
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三平下。
沼山峠まで3.9km…。

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尾瀬沼東岸へ。  
  
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西岸とは大違い…。
平たんで、歩きやすい。

天気も回復してきたので暖かいし♪

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尾瀬沼のむこうには燧ヶ岳(ひうちがたけ)。(2,356m)
頂上付近の雲がとれない…。

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尾瀬沼東岸。   
山荘脇にシラネアオイが。  
 
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「命幸くあらむと石走る 垂水の水を掬(むす)びて飲みつ」…。
萬葉集…、つまり、万葉集に収められた歌のひとつ。

冷蔵庫ではこんな冷たくない…。
そう思わせるような、本当に冷たい水。
疲れた身体には、これ以上ないほど美味しかった♪

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尾瀬沼ビジターセンター。
展示などが興味深い。

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尾瀬沼ビジターセンター/尾瀬保護財団



長蔵小屋。 

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尾瀬、檜枝岐温泉のポスター♪ 

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エゾムラサキ。

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長蔵小屋休憩所。
 
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カレーライスを♪

ただし、こちらのカレーライスはレトルト…。
でも、疲労と空腹…、美味しかった♪

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長蔵小屋休憩所(尾瀬)/食べログ



このエリアは、いろんな施設があるので…、道に迷いそう…。
沼山峠へ。
 
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大江湿原を経て、沼山峠へ。

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大江湿原分岐。
ここから沼山峠は3.0km。

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オオバタチツボスミレ。

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あの山を越えると沼山峠。

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行きに感じた通り、だらだら上り坂がずっと続いて、ボディブローのように…。
疲れはピークに…。


全行程約13km。
尾瀬沼西岸で体力消費…。
そして、沼山峠への最後の上り坂…。


ようやくゴール♪

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沼山峠への帰着。
思ったよりも大幅に早かった。

で、都合よくバスが…。
ハイシーズンには乗り切れない客が続出すると聞いていた…。
その為、尾瀬夜行の客優先のバスまで用意されているのだ…。
尾瀬夜行の客が乗っても余裕がある場合のみ、一般客を乗せる仕組み。

今回はその”優先バス”だった。
ところが、その”優先バス”の客…。
沼山峠からは僕とママの2人のみ。
尾瀬御池から3人が乗り込んできた。
従って、客5人というがらがらのバス。

今日、入山した登山客は次のバスから混雑してくるのか。
そして、山小屋で1泊した人々は明日のバスに”集中”するのか…。

尾瀬御池から乗り込んできた3人は尾瀬夜行で一緒だった。
沼山峠から出発していたから、燧ヶ岳を経て、日帰りで御池まで。
そんなルートもあるのだと…。

バスはゆっくり走って2時間ほどで会津高原尾瀬口駅到着。

 
会津高原尾瀬口駅。
野岩鉄道と会津鉄道の両社が共用し、会津鉄道側が管轄している。

数日前、わざわざ玉川学園前まで出向いて買った特急券は2時間も後の列車…。
この特急券は東武トップツアーズで買い求めたので、東武でしか払い戻し
できない…。
この駅の管轄は会津鉄道。
払い戻しを前提にすれば、東武の管轄駅まで行かないとならない…。
そして、特急券の当該特急が出発するまでに払い戻ししないと失効…。


ところが…、今回、早めたかった特急は満席…。
埼玉県内で満席になる区間が発生するのだとか…。

で、駅員が言うには、鬼怒川温泉駅まで特急に乗車して、鬼怒川温泉駅
で下車して、次の特急券を買えばよいと…。
その特急はまだ充分に空きがあると。

え…。
後で調べてわかった、信じられないルール…。
当路線内での特急料金は370円であるが、会津鬼怒川線内を含む下今市駅
~会津田島駅間の区間のみを、座席の指定を行わず乗車する場合は、
特急料金は不要となる。

それで、駅員は特急に乗車してと何度も繰り返していたのだ…。

そ、特急を入れても、1時間に1本程度のダイヤ…。
日中でも1時間半もあくことがある。

 

 
今朝、超早朝に下車した駅ではあるのだが…。
会津高原尾瀬口駅ホーム、構内踏切手前にて。

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駅舎裏にはニッコウキスゲが。   

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”超早朝”に見た光景と比べると…。

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特急リバティ会津140号。

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この特急に乗車…。

車内で検札にきた乗務員に空席がないか尋ねたら、キャンセルがあるので、
即、OK…♪

そして、特急券の払い戻しも、浅草に到着してからで大丈夫と…。
到着時刻が当初の特急の出発時刻よりも早いということ。




会津高原尾瀬口駅/野岩鉄道
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会津高原尾瀬口駅 wikipedia

会津鉄道会津線 wikiprdia

野岩鉄道会津鬼怒川線 wikipedia

野岩鉄道 wikipedia

東武日光線 wikipedia

 
東武スカイツリー線に改称したとばかり思い込んでた…。
が、伊勢崎線の一部路線について、東武スカイツリーラインは愛称だった…。

東武伊勢崎線 wikipedia

  

  

東武日光線下今市駅。

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いいものが見えた♪
転車台(ターンテーブル)も見えた。

DL大樹。
DE10、14系。

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DL大樹


  

野岩鉄道会津鬼怒川線・会津高原尾瀬口駅を出発すると、
すぐに栃木県。
行けども行けども、栃木県…。
そして、埼玉県に入ると、またまた、行けども行けども、埼玉県…。
ただただ、埼玉県…。
 
福島県、栃木県、埼玉県、そして、東京都…。

とにかく長時間…。
3時間…。

特急じゃなくてもいいのだが、各停などに直通なんかない…。
途中、2、3回も乗り換えるなんて…。
無理っ…。


東武といえば、池袋を起点にしている東上線かと思っていた…。
どうも、そうじゃなく、こちら伊勢崎線が主流のように思えてきた…。

 

そうこうしていると…。
東京スカイツリーの真下、とうきょうスカイツリー駅を発車…。
あっという間に墨田川…。
それもそのはず、とうきょうスカイツリー駅~浅草駅間は1.1km。
 

ようやく…。
墨田川を…。
 
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ぐ~っと、カーブ…。
その先には東武浅草駅…、到着。

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小田急新宿駅。
ロマンスカーGSE・70000形に♪
 
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■■
尾瀬♪

憧れの尾瀬♪

群馬県側からのコース、福島県側からのコースなどなど…。
鳩待峠、沼山峠、大清水などなど…。

この分かりにくさが尾瀬を遠ざけているように思える…。
さらに、思った以上に長時間を要する…。

今回、尾瀬夜行3時間、そして、バス2時間…。
結構、ストレス…。

でも…。
”尾瀬夜行”の果たしている役割は大きい…♪
心理的距離を縮めている感じ。

そ、ただの日帰りでは厳し過ぎる…。
1泊1日の旅を提唱している尾瀬夜行がベストか…。
山小屋での1泊を加えれば、さらに快適な尾瀬が満喫できそう。


また行きたい♪

  



  


   






   

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2018/06/14

玉川学園前へ♪

★玉川学園前へ♪

どんより…。

涼しい…。




 

ようやく…。

依頼してた端末が届いたとのこと。
で、早速、ソフトバンクのセンターに電話して…、聞いていた通り、あれこれ
言われたけど、有無を言わさずMNP予約番号を取得…。

20年以上も使ってきたソフトバンク(J-フォン、ボーダフォン…)を卒業…。

で…。
某家電量販店で手続きしたのだが、とにかく時間がかかった…。
UQモバイルはいつもそうなんだとか…。

でも、使ってみて、グッド♪
ここんとこ、ずっとAQUOSフォンなので、今回もAQUOSにして、
使い勝手は違和感なし…。

 

UQモバイル

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東武の尾瀬夜行を予約している。

で、帰路も特急にするため、インターネットで予約したのだが…。
恐らく、手作業で対応しているのだろう、翌日昼前に予約完了の
メールが来た。

そして、東武の駅か東武トップツアーズ営業所で特急券を受け取る仕組み。

で、東武なのに…。
なぜか、玉川学園前駅に営業所があるのだ。
行ってみて、なんとなく分かったような…。
玉川学園の購買部の一角に営業所がひっそりと。

恐らく、玉川学園の旅行関係を担っているのだろうか…。
何か関係があるのか…。
一般向けの旅行代理店という雰囲気ではない…。

もちろん、東武の特急券を発行してもらえた。

東武トップツアーズ

東武


この玉川学園前駅のまわり一帯は学園の敷地。
住宅街もほとんど学園が分譲したもの。
もちろん、住所も玉川学園一丁目から八丁目まで。

90年程前、成城学園から分かれて、玉川学園を創設した。
そして、開業したばかりの小田急線に玉川学園前駅を作らせた。

幼稚部から大学院まで。
文化人、芸能人など玉川学園は多く輩出している。

この建物は2014年に竣工した「大学教育棟2014」。

この建物の前、玉川池のほとりでは毎年クリスマスツリーが点灯する。
子供たちからの要望で始まったらしいが。
帰宅時のお父さんの心も癒されてる。
小田急線の車窓から食い入るように見ているお父さんもいる…。

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玉川学園

玉川学園のクリスマスツリー♪ 2008.12.13



駅北口を出て、左手には蕎麦”砂場 玉川学園前店”が。
あの秦野の砂場の暖簾分けか。

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コミュニティバス”玉ちゃんバス”。  

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2018/06/13

行くぜ、東北。 2018夏♪

★行くぜ、東北。 2018夏♪

どんより…、時々、晴れ♪

快適♪
動くと蒸し暑かった…。





行くぜ、東北。 2018夏♪

夏~♪

仙山線・熊ヶ根駅~陸前白沢駅間の第二広瀬川橋梁をいくE721系。

橋を支えるトレッスル(架台)の高さは40.2m。
鉄道橋梁としては日本一のトレッスルの高さ。

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石巻線・女川駅~浦宿駅間の女川トンネルをいくキハ110系。

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仙台市、笹かま館 七夕ミュージアム。

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行くぜ、東北。/JR東日本

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■過去記事

行くぜ、東北。 2018春♪ 2017.03.28
行くぜ、東北。 2017秋♪ 2017.09.09
行くぜ、東北。 2017夏-2♪ 2017.07.24
江の島・鎌倉ナビ2017年7月号♪ 2017.07.05
行くぜ、東北。 2017初夏♪ 2017.06.05
行くぜ、東北。 2017冬-2♪ 2017.01.18
行くぜ、東北。 2016冬♪  2016.12.03
行くぜ、東北。 2016秋♪   2016.09.05
行くぜ、東北。 2016夏♪   2016.07.06
行くぜ、東北。 2016夏♪   2016.06.02
行くぜ、東北。 2016春♪   2016.04.03
行くぜ、東北。 2016冬♪   2016.01.07
行くぜ、東北。 2015冬♪   2015.11.19
行くぜ、東北。 2015秋♪   2015.09.02
行くぜ、東北。 2015夏♪   2015.07.20
行くぜ、東北。 2015 夏♪ 2015.06.23
行くぜ、東北。 2015春♪  2015.04.27
行くぜ、東北。 2015冬♪   2015.01.16
行くぜ、東北。 2014冬♪   2014.11.09
行くぜ、東北。 2014夏♪   2014.09.09
行くぜ、東北。 2014秋♪   2014.09.07
行くぜ、東北。   2014.09.03

  




    

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2018/06/12

江の島・鎌倉ナビ2018年あじさい号♪

★江の島・鎌倉ナビ2018年あじさい号♪

どんより、時々、晴れ♪

蒸し暑い…。



  


江の島・鎌倉ナビ2018年あじさい号♪

表紙は龍口寺交差点に面した龍口寺・仁王門の前をいく300形。

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江の島・鎌倉ナビ/小田急

あじさいを探して「江の島」まちあるき

春のまちあるき - 春号のまんま…

  


江ノ電

江の島・鎌倉ナビ/fb/小田急

  


『江ノ電で、会いにゆく。』は18日(月)からリニューアル公開される予定。

 
江ノ電で、会いにゆく。/小田急
  
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6月♪ 2012.06.01

3月その2~♪ 2012.03.02

ゆっくり寝坊♪ 2011.12.03

週末♪ 2011.09.02

季節の変わり目♪ 2011.06.02

江noDon♪ 2010.09.02

江ノ電沿線ガイド♪ 2009.12.19

江ノ電沿線ガイド♪ 2009.06.06

江ノ電車両ガイド♪ 2009.05.29

江ノ電沿線ガイド秋♪ 2008.09.04

  
  
    


  






  
  

  
  









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2018/06/11

月曜日…

★月曜日…

雨…。
台風5号と梅雨前線の影響か、雨と時折り風…。
夕方には落ち着いてきた。

涼しい。



  


イオンモール座間。

1Fの日産インフォーメーションセンターと3Fに日産車が展示される。
3Fの展示車が入れ替わり、消防車になった。

1950年(昭和25年)に登場したダットサントラック4146型をベースに
作られたダットサン消防車F4146。

日産ヘリテージコレクションからこちらへ運びこまれたのだろう…。

  
  
スマホでぶれぶれ…。

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排気量722cc、全長3,020mm、全幅1,200mmのコンパクト。

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ウィンカー。
というよりも、方向指示器と言ったほうが適切な表現かも。
アポロ式方向指示器って呼ばれたものか。

こんな方向指示器、僕も幼稚園の頃に見た覚えがある…。(歳がばれる…。) 

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イオンモール座間のすぐ裏手には日産ヘリテージコレクションがあり、日産
の300台もの旧車が展示されている。

イオンモール座間と隣接してシネコンやトヨタ博物館のような日産博物館
ができるものと期待していたのだが…。
是非、実現させてもらいたい。


日産、1950年式ダットサン消防車を展示/日産ギャラリー

方向指示器 wikipedia

  

  

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2018/06/10

ソフトバンク卒業…♪

★ソフトバンク卒業…♪

雨…。

昨日よりも10℃以上も低い…。
肌寒いけど、半袖で…。

外を歩いたら、みんな長袖…。




 
■  
駅前ロータリー。
定点観測。

うっそうとした感じに♪ 
      
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20年以上使っていた電話機がおかしい…。

固定電話…。
滅多に鳴らないのだが、たまたま鳴った時、着信音がいつもと全然違う。
何が鳴っているのかウロウロ…。
やはり、固定電話機あたりから。
よく見たら、ディスプレーが点灯していない…。

受話器をとったら、ちゃんと会話ができた。
お墓のセールスだったけど…。

そか、電話機としては機能しているけど、電気を使う部分は機能を失っている。
だから、着信音もデフォルトに…。

それで、色々やってみたけどダメ…。
子機のACアダプターをつないでみたら、正常に戻った。
そかそか…、てことは、本体用のACアダプターが壊れたんだ…。

子機のACアダプターを流用したら、子機そのものが使えなくなる。
そうもいかない…、子機も必要…。

で…。
家電量販店へ。
電話機売り場を探しまくった…。
広大な携帯売り場の近くにFAXとともに、こじんまりとあった…。
20数年前は安くても15,000円ほどしていたのに、今時はニーズがないし、
”一流メーカー”品が5,000円ほどで同等機能のものが買える。
いや、トリセツを読むと、新しい機能も…。

その値段なら貯まったポイントで買えるということで…。
買い替えた…。

 
固定電話はなくてもいいのだが…。
アチコチに固定電話の番号で届け出しているし…。
ま、電話機もランニングコストも安いので、引き続き固定電話も…。



そうそう…。
電話機売り場の隣は携帯ショップ…。


 

ついでに…。
20年以上も使ってきたJ-フォン、Vodafone、そして、ソフトバンク…。
社名というか、会社がコロコロと変遷…。
料金は高止まり…。
そんなソフトバンクを卒業してUQモバイルに乗り換えることに…。

で…。
乗り換えるためには…。

長男も次男も僕の家族として契約していたのだが…。
長男は愛知県に”移住”した時に分離独立のタイミングでauに乗り換えた。
二男の分は今日、分離独立した。
二男は当面はソフトバンク継続して、違約金が発生しないタイミングで
auに乗り換えるとか。 

僕とママは端末を手配中なので、端末がきたらUQモバイルに乗り換え
ることに…♪

ソフトバンクの1/3の料金。
1年後は若干高くなるが、それでも限りなく1/3に近い…。
そ、違約金なんか、すぐに取り戻せるくらいに安くなる…。
 
  

UQモバイル

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で…。
解約は電話一本でOK…。
むしろ、乗り換えの場合などは、店頭より電話みたい…。

そして…。
解約の電話をすると、引き留められるはずだから、毅然とした態度で
拒絶するようにと…。    
 
大手キャリアは顧客流出が激しいのか…。


 





近所のあじさい♪

雨を喜んでる♪

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2018/06/09

暑いっ…♪

★暑いっ…♪

晴れ♪

暑いっ…。
ほとんど夏…♪


館林で34.6℃、東京都心でも32℃を記録…。
真夏日…♪

 

昨日、世田谷線の駅でポスターを。


東急、小湊鉄道のポスター。

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高架をいくのは小田急線。
当時は盛り土だったと。   年代不明。

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複々線工事前の小田急線と世田谷線山下駅。  

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※wikipediaより



昔のモノクロ写真はこの向こう側から撮影したものかと。

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環七・若林交差点。
若林踏切とも呼ばれる。
東急では「西太子堂5号踏切」と称する。

東急世田谷線はほとんどが専用軌道であり、併用軌道区間はごく短い。
ま、ほとんど存在しないとまで言われている。
記述によっては、併用軌道線は皆無とさえ書かれている場合もある。

併用軌道と言えるのかどうか、若林駅付近の環七との平面交差部分の
若林踏切は第4種踏切。
遮断機はなく、クルマも電車も信号に従って動く。

赤信号で停止するクルマと最徐行して歩行者を確認しながら走る電車
を見ることができる。
徐行して進入してくる電車の直前を歩行者や自転車が平気で横切るので、
運転士は気苦労が絶えない。
併用軌道の名残りといえば、ここしか思い当たらない。


僕がしょっちゅう世田谷線に乗るようになったのは10年程まえ…。
若林駅で下車するのだが…。

電車はいつも最徐行しながら進行していたように思っていた。
ところが、ある日…、電車が停車していて、道路はクルマがすいすい
走っていた。

このことから、電車が信号に従っていることが初めて理解した。
遮断機もないので、電車が進んでいるのに、直前を歩行者や自転車
が横切る…。
不思議な交差点…。

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三軒茶屋交差点。  1968年。

246、玉川通りから世田谷通りへ。
 
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246、玉川通り、三宿。

なぜか…。
スバル360、スバル1000が並走している。  

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東急玉川線 wikipedia
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2018/06/08

招き猫電車♪

★招き猫電車♪

晴れ♪

蒸し暑い。
 



フィリピンの東にあった熱低は台風5号になった…。
今後、日本列島に近づいてくるので、週末から月曜日にかけて要警戒か…。




相模大野。
解体線…。

まわりには大型トラックが数台…。
搬出用か…。

切断されていた…。
無残…。

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そして…。
LSE・7000形、8、9、10日は定期運用なし…。
それなのに、町田駅で下りのLSEに遭遇…。

えっ…。
ヘッドには『特別団体専用』…。
そういえば、ここんとこ、コレが散見されるらしい。

窓からは赤い体操帽子をかぶった子供たちの顔、顔…。
幼稚園の遠足らしい…。

ウチの息子たちも幼稚園の遠足ではロマンスカーの貸切りが多かった。
向ヶ丘遊園や江の島…、ロマンスカーで行けるとこが目的地…。
 

咄嗟のことで…。
ブレブレ…。

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玉電110周年記念 幸福の招き猫電車♪

世田谷線へ行かねば…♪

小田急線豪徳寺駅で下車。
徒歩30秒の世田谷線山下駅。

久々。

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昨年、玉電110周年記念ということで、世田谷線に幸福の招き猫電車
がデビュー。

春までかと勘違いしていた…。
9月末日まで…。


お~♪
リアル…♪

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玉電110周年記念 幸福の招き猫電車/東急 

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東急電鉄



がんばれぼくらの世田谷線
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世田谷線 wikipedia

   

 
世田谷線といえば…。
色々なローカルルールが多くて、納得するまでは、結構ストレスを感じる
かも…。

電車だけど、全区間均一運賃(大人150円)なので、均一運賃のバス路線
と同じ運用ルールと思えば納得。
乗車時にパスモ、スイカを1回タッチすればOK…、つまり、前払い。
よって、乗車券(切符)はない。

但し、三軒茶屋駅、上町駅(三軒茶屋方面のみ)、下高井戸駅はICカード
タッチ式の改札などがあるので、車内でのタッチは不要。
逆に言うと、他の駅には改札はない…。

10年ほど前はこの沿線に取引先が集中していたので、よく利用した。
最悪に困ったことといえば…。

昔々、取引先の担当者が不在で、すぐ駅に戻り、次の電車に乗ろうとしたら、
世田谷線には”20分ルール”があって…。
次の電車に乗ろうとして、スイカをタッチしたら、”ぶー”…。

そ、前の電車に乗車した時刻から20分経っていなかった…。
運転手とか車掌(実際は車掌ではなく、案内係)から次の電車に乗るようにと
、”乗車拒否”された…。

今は乗務員に申し出ると、解除してくれるようだが…。

世田谷線でのPASMO ご利用について/東急

  


商店街を歩いて…。
下町っぽくて、この商店街は大好きだ♪

おっ…。
最近、招き猫が商店街のあちこちで…。

ん。
道東の味、標津鮭節らーめん。
これも気になる…。
  
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ラーメン車屋(豪徳寺)/食べログ

 

何回来ても、この風景に…♪

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鶴の湯…。
何回も歩いてるのに、気がつかなかった…。

銭湯がある…。
午後3時~午前0時まで。

コインランドリーは24時間営業、年中無休。


で…。
社会人なりたての頃…。 
第1次オイルショックから立ち直れないうちに第2次オイルショック。
バブルなんか、想像さえできない頃…、つまり、大昔…。
同期が数十人いたのだが、地方出身者の多くは憧れの吉祥寺や高円寺、
下北沢、成城学園前、世田谷代田などに好んで住んだ。

僕は東急東横線妙蓮寺に住んでいて、実家は同じく大倉山。
しかし、同期の彼らの家に遊びに行くことはしょっちゅう…。
小田急文化、中央線文化には…、なぜか馴染めず、電車に乗るのも
違和感を覚えて、いつも、土曜日の夜には綱島街道、中原街道、環八、環七
をすっ飛ばしてあちこち…。
困ったのは、彼らのアパートには駐車場がないこと…。
それでも、なんとかなって、楽しく過ごした週末。


そんな彼ら、彼女らの中で、豪徳寺に住んでたO君。
深酒した夜、やむを得ず、小田急線に初めて乗ってきたのが豪徳寺。
夏の熱い日だったか、銭湯に連れていってもらった…。

アパートはもっと遠かったのだが、銭湯は駅に近かった。
恐らく、この「鶴の湯」…。

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こちらも、招き猫。  

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辣上亭(豪徳寺)/食べログ
  
 

踏切。
   
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IRON COFFEE。
渋い…。

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IRON COFFEE

アイアンコーヒー IRON COFFEE(豪徳寺)/食べログ



 
世田谷線とあじさい♪
 
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数年前、豪徳寺と世田谷八幡宮に初詣した。
その世田谷八幡宮の脇を歩いて。
 
 
 
宮の坂駅。
江ノ電600形601号電車として、世田谷線ホーム隣接の宮坂区民センター
に静態保存されている。

1990年(平成2年)に江ノ電を退役し、こちらに里帰りし、静態保存された。
ずいぶん、傷みが…。

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車内はきれい。
しかし、ここでも、吊り革がなくなる現象が発生している…。

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江ノ電600形601号とともに湘南を走っていた相棒の651号…。
あの「江ノ電もなか」で有名な「扇屋」の店頭に車体前頭部とパンタグラフ
が保存されている。


江ノ電600形電車 wikipedia


 
関連記事

世田谷線♪ 2010.06.04

七里ヶ浜 Amalfi Della Sera♪ 2007.03.03
  

  

   
いちばん大好きなイエロー♪

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招き猫電車に乗車。

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宮の坂駅~山下駅間は700m。
すぐそこに見えるのだが…。

吊り革もご覧のとおり…。

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床には猫の”足跡”が描かれているのだが…。
乗客が多くて…。
 

山下駅で下車。
1駅でも150円、全線乗っても150円。

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実は…。
宮の坂駅方面に戻ることに…。
どうしても買いたい和菓子屋さんが…。

世田谷線の真ん前…。

まほろ堂 蒼月。  

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オープンして3年ほど…。
 
青豆大福、あじさい餅を。
個人的に大好きな赤飯をランチ用に。
 
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先程、青豆大福などをいただいた。
もっと食べたい…♪

それくらい美味しい♪


オープンから3年…。
老舗ではないけど…。
これから、老舗になっていってほしい…。
日々精進…。


世田谷線を眺めながら。
店内でイートイン。
  
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青豆大福♪
また食べたい♪

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※まほろ堂蒼月HPより


 

まほろ堂 蒼月

まほろ堂 蒼月(宮の坂)/食べログ


 

下高井戸から折り返してきた。
 
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小田急線豪徳寺駅。
  
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おっ…。
白いロマンスカーVSE・50000形が♪

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過去記事

世田谷ボロ市♪ 2016.01.16
 
豪徳寺&世田谷八幡宮へ初詣♪ 2016.01.03

豪徳寺に初詣♪ 2015.01.03 

晩秋♪ 2010.11.23

たまでん♪ 2010.08.31

世田谷線♪ 2010.06.04

さくらベーカリー♪ 2010.03.03

玉電グッズ♪ 2009.09.03

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世田谷ボロ市、行ってきました♪ 2009.01.15

また世田谷線…♪ 2008.06.10  

世田谷線でるんるん♪ 2008.04.30

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東急世田谷線♪ 2006.11.29 




  
  





  

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2018/06/07

いきなり、梅雨の晴れ間…♪

★いきなり、梅雨の晴れ間…♪

晴れ♪

蒸し暑いっ…。


昨日、梅雨入りした途端…。
いきなり、梅雨の晴れ間…。

 
青空♪

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我が家のあじさい♪

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近所のあじさい♪

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2018/06/06

梅雨入り…

★梅雨入り…

雨…。

涼しいけど、蒸す…。
ちょっと動いただけで、どっと汗が…。


近畿、東海、関東甲信で梅雨入り…。
日本には影響ないらしいが、台風4号も発生…。




座間駅前の”丸十”のパン屋さん。

パン工房 マルジュウ。
有限会社 座間丸十製パン。

先代だか先々代の時に丸十の暖簾分けをしてもらったと…。

長男は座間高校だったのだが、このマルジュウは座間高校の出入り業者
だったので、美味しいと言ってた。

なんとなく、丸十とマルジュウで揺れてる…。

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調理パンは冷蔵ケースから取り出す。
いろいろ買ってしまった。

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パン工房 マルジュウ(座間)/食べログ

 

僕が育った大倉山でも丸十ベーカリーという美味しいパン屋さんがあった。
調理パン、惣菜パン…。
とにかく、美味しかった。

ちょうど、その頃、東急沿線ではドンクがちらほら出店してきた。
ドンクも別次元の美味しさ♪

幼くして両方のパンを食べられたことはラッキーだった。

 
そして…。
相模大野、南林間、オダサガ、座間…。
神奈川県央エリアには今も丸十のパン屋さんが多く残っている。
 
 
丸十のなつかしいパン/全日本丸十パン商工業協同組合
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■過去記事

丸十ベーカリー♪ 2009.02.26 

第2GW初日♪ 2016.05.03

 

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2018/06/05

LSE・7000形…♪

★LSE・7000形…♪

晴れ♪

蒸し暑い…。

中国地方は梅雨入り…。
関東も時間の問題…。





今日も7003編成の中間車両は解体線にいた…。

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7003編成の雄姿♪   相武台前~座間駅間にて。      2016年12月撮影

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2018/06/04

LSE・7000形…

★LSE・7000形…

晴れ♪

今日も暑い…。
湿度の関係か、快適…♪




間もなく梅雨入りとは思えない…。

青空~♪

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相模大野。

小田急線に乗ってたら、あってはならない所にLSE・7000形が…。
そ、解体線にLSE・7000形の中間車両…。

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翌6月5日も、同じ状態…。

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7003F…。
7003編成は6月解体予定とあったが…。
6月早々とは…。

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庫内にはLSE・7000形の先頭車両が。
ヘッドマークはブルーシートで覆われていた…。

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小田急から4月27日付けの「一部車両の解体と今後の保存・展示について」
によると。

◆解体車両と時期について ======================================
 
・特急ロマンスカー・LSE(7000形) 7003×11編成(2018年6月頃)
  先頭車両を除く中間9両を解体する予定
・2200形 2両のうち1両 (2018年度)
・特急ロマンスカー・SE(3000形)5両のうち中間2両(2019年度)

※ LSE(7000形) 7004×11編成については、2018年度中の引退後、
  解体時期を検討する。


◆今後について

小田急では、2021年春、海老名駅隣接地に「ロマンスカーミュージアム」
を開業する。
保存車両の多くを、「ロマンスカーミュージアム」に保存、展示して この歴史的
価値を後世に伝える。
 
 
ロマンスカーミュージアム♪shine

===============================================================
 
  
ま、この通知に沿った対応…。
6月早々に解体…。


そして…。 
6月、今後のLSE・7000形運行予定…。

6月4日(月)~6日(水)は運行予定なし。
8日(金)~10日(日)は運行予定なし。
14日(木)は運行予定なし。
16日(土)~22日(金)は運行予定なし。
25日(月)~28日(木)は運行予定なし。

つまり…。
運行するのは7日(金)、11(月)~13日(水)、15日(金)、
23日(土)、24日(日)、29日(金)、30(土)の9日間のみ…。


7月の運行予定。
1日(日)、7日(土)、8日(日)、そして、ラストラン10日(火)の4日間
のみ運行。

 

一部車両の解体と今後の保存・展示について/小田急

7月10日、特急ロマンスカーLSE、定期運行終了/小田急

  


 


「特急ロマンスカー ご利用案内」。
内容は…、どおってことない…。

表紙がいい。
だけど、LSEはいない…。 

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ロマンスカー/小田急

 
小田急ロマンスカー♪shine

  




■関連記事    

   
LSE・7000形定期運行終了へ… 2018.05.29

またまた蛇塚へ♪ 2018.05.15

蛇塚へ♪ 2018.05.14

四十八瀬川♪ 2018.05.01

新緑の小田急線♪ 2018.04.22

浅草♪ 2018.04.13 
  


  


  




 

 

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2018/06/03

休日…♪

★休日…♪

晴れ♪

とにかく暑い…。
ただし、午後からは湿度が低くなったので、気温の割りには快適だった。

 

東北、北関東、埼玉では29℃を超える暑さ。
クルマの外気温表示は33℃…。

そんな暑さなのに、江ノ電は昨日に続き、混雑による遅延発生…。
あじさい目当てもか…。



 


昼前にりんかんモールへ。
850台の駐車場がほぼ満車…。
それでも、次々と入ってくるクルマ。

従って、エイビイもすごい人、人、人…。
13、14台のレジはフル稼働してるのに、各レジには10組以上がずらり…。

中央林間エリアでは独禁法違反かというほどに独占状態。
ま、独り勝ち…。


このエリア…。
駅前の大規模マンション建設に続き、りんかんモール、エイビイの目の前
の広大な土地には、またもや、大規模マンションが建設されるとか…。
小学校が満杯…、と言われている…。




江ノ電が大混雑…。

それでも、鎌倉のあじさい♪

どこにしようかな…。



成就院や御霊神社近く、力餅家脇の赤いポスト。
                             2011年6月撮影

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明月院のあじさい。                           2011年6月撮影

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24時間TVランナー♪

「24時間テレビ」ランナー 今年はみやぞん
           番組初&最も過酷なトライアスロン形式


今年41回目を迎える日本テレビの夏の風物詩「24時間テレビ」
(8月25~26日)のチャリティーランナーが、お笑いコンビ「ANZEN漫才」
みやぞん(33)に決まったことが今夜放送の「世界の果てまでイッテQ!」
で発表された。

マラソンに加え、水泳と自転車も加わった番組史上初にして最も過酷な
「トライアスロン形式」で24時間耐久に挑むことも明かされた。
 

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■【「24時間テレビ」歴代マラソンランナー】

92年=間寛平     93年=間寛平       94年=ダチョウ倶楽部
95年=間寛平     96年=赤井英和     97年=山口達也
98年=森田剛      99年=にしきのあきら  00年=トミーズ雅
01年=研ナオコ    02年=西村知美     03年=山田花子
04年=杉田かおる   05年=丸山和也     06年=アンガールズ
07年=萩本欽一    08年=エド・はるみ        09年=イモトアヤコ
10年=はるな愛        11年=徳光和夫           12年=佐々木健介ファミリー
13年=大島美幸       14年=城島茂              15年=DAIGO
16年=林家たい平  17年=ブルゾンちえみ

  

  


  

   





   

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2018/06/01

小田急線&相模線♪

★小田急線&相模線♪

晴れ♪

暑い。



まずは、小田急線厚木駅へ。

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厚木駅と厚木基地は厚木市じゃない…。
納得…。


大山がくっきり♪

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小田急線を跨いでるのは圏央道。
厚木駅ホームのすぐ脇をかすめて…。

トラックが見えるけど、その先はノロノロ…。
海老名インターで降りるための渋滞とは思えず…。
恐らく、その先の悪名高い海老名JCT渋滞か…。

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そして、その下。
手前は相模川に架かる県道40号横浜厚木線の相模大橋と、その向こうの
アーチ状の橋は”あゆみ橋”。

あゆみ橋。
1996年までは小さな沈下橋で、かつ、海老名市側から厚木市側への
一方通行だった…。
このエリアの相模川にかかる座架依橋も1992年までは沈下橋で、両端に
工事現場にあるような信号機がついていて、交互通行する貧相な橋…。
従って、交通量はかなり少ないのだが、4、5台待ちだとがっくり…。

ちゃんとした橋とはいえず、極端な言い方をすると、鉄板が2枚渡してあって、
真ん中からは川が見えていた。
ハンドル操作を誤ると川に転落するのではないかと不安になるほどだった。
もたもたしてると信号が変ってしまうので、必死で前のクルマに食いついて
た…。

ウチがこちらのエリアに”移住”してきて、悪夢と思ったのは、この2つの沈下橋
の存在だった…。  


それが、今では大きな橋になり、驚き…。

  
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相模川橋梁を渡る快速急行新宿行き、1000形。

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急行新松田行き、1000形。 

Img_5655r


後追い。

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各停新宿行き、2000形。
左に見える…、海老名駅周辺のビル群…。
まるで、都会…♪

学生時代、社会人なりたての頃。
丹沢に登山の時、横浜から相鉄線で海老名駅へ。
海老名駅からは小田急線で秦野、渋沢方面へ。
海老名は田畑しかない風景だった…。

そうそう、海老名ショッパーズ(現、ショッパーズプラザ海老名)がオープン
した1984年…。
凄いのができたもんだと…♪

数年後…。
まさか、そこのダイエーで買い物をすることになるとは…。

Img_5661

 

階段を降りる。
JR相模線に乗り換え。

Img_5662


相模線橋本行き。

Img_5665

 

厚木駅 Wikipedia

小田急線は厚木駅~海老名駅間はほぼ高架になり、昔のような田畑に
囲まれたという感じがなくなった。

JR相模線はというと、今も田畑の中をいく路線。
田畑というより、一面、水田…。
ところが、いきなり”ららぽーと海老名”が出現して、まるで都会…。

Img_5667


JR相模線、小田急線の海老名駅のまわりは、商業施設だけでなく、
タワーマンションが次々と…出現しつつある…。。
そして、小田急のロマンスカーミュージアムも2021年春オープン予定。

 

海老名駅を出て、ずっと水田…。
入谷駅手前で。

Img_5668

  


相武台下駅で下車。

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大山♪

Img_5685

 

保育園の園児たち。

Img_5680



残念…。
「誠に勝手ながら、本日休業」の貼り紙。

ただし、木・金曜日のみ営業…。
11時~16時30分。

つばめCAFE。
相武台下駅のホームが見えてる。

Img_5683

 
つばめCAFE

つばめCAFE(相武台下)/食べログ

 

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大銀杏♪
丸坊主になるくらい剪定しても、復活する。
シンボル♪

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番田駅下車。

番田駅リニューアル完成。
相武台下駅、下溝駅と同じく、無人駅なのでオープンな駅舎。

Img_5700


 

辺りを見渡した。
以前はあったホーローの駅名板がなかった…。

 
木造駅舎の頃は改札口横にあった。               2017年1月撮影

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旧 木造駅舎。                             2017年1月撮影

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***************************************************************

 


改札まわり。                         工事中の5月9日撮影
  
Img_4389

  
  
で…。

ん…。
簡易Suica 改札機の横に…。
きっぷ読み取り台…??

Img_5714

 
 
 
で、看板の下には…。

きっぷ読み取り台。
下のグレーの台に切符などを乗せると、橋本駅の駅員がカメラで
目視確認するらしい。

読み取り台の下には「回収口」というスリットがあって、切符を回収する必要
があれば、回収口から挿入するよう指示するのだろう。

Img_5715_2

 

先月、訪れた三岐鉄道北勢線の無人駅にあった1日乗り放題パス用の
読み取り機と同じか…。
北勢線は全て自動化しているため、紙のきっぷが足を引っ張る結果に。

有人駅の駅員がリモートで紙の切符(パス)の日付などを確認後、
自動改札機を開けてくれるという、非常に”原始的”な仕組み。

 
こちら、相模線では何のため…。
そういえば、北茅ヶ崎駅でも…。
業務委託駅のため、夕刻から無人になる北茅ヶ崎駅でも採用されているとか。

相模線の無人駅の場合、自動改札機はなく、単なる簡易Suica 改札機
があるだけ。
本人の意志でもって、SuicaやPASMOの記録のためだけに、タッチする。

 
で…。
理由は…、びっくり…。
単に、客が持ってる切符などを橋本駅の駅員が目視で確認するためだけ…。
やはり、”原始的”な仕組み…。

問い合せ対応、クレーム対応…。
電話だけのやりとりでは、もどかしいこともある…。

やはり…。
百聞は一見に如かず…。

かといって、テレビ電話では問題もあるのかも…。

Img_5709

  
 

同じように、JRなどでも採用例はあるようだ。
”青春18きっぷ”などは自動改札機は不可なので、こういった読み取り機
から駅員が目視確認して自動改札を開けてくれるのだとか。

無人駅、有人駅を問わず、無人改札のケースがあるので、有用性はある
のだろう。
自動改札が普及し、かつ、駅員を効率的に配置した結果の副産物とでも…。

ま、相模線の場合は緊急性は薄いだろうけど、無人の自動改札機の場合は
出られない、入れないということで、緊急性、深刻の度合いが増す。

JR和歌山駅7~8番ホームに中間改札設置、大回りがちょっぴり面倒に 

 
      


帰り。
茅ヶ崎行きに。

Img_5720

 

相武台下駅、番田駅のホーロー駅名板は忽然と消えた…。

しかし、下溝駅。
こちらのホーローの駅名板は健在…。

Img_5721

  

最近、「盗り鉄」の存在に各社が警戒しているとか…。
”盗品”が”手軽”にネット売買されているとのこと…。

鉄道各社の払い下げ品などと盗品の区別がつかないとはいえ、買取りの場合、
本人確認が必要なはず…。
ネット売買の場合は仲介とかの仕組みもあるのかな…。

下溝駅の駅名板も要注意…。

それにしても、いい加減にしろよって…。

  


帰宅して、過去の記事を読み返していたら…。
なんと、一昨年にリニューアルした相武台下駅と下溝駅にも黄色い装置が
設置されていた。

今回のように「きっぷ読み取り台」の看板はないが、黄色い装置やインターホン
らしき装置は見えた。

それと、昔から設置されていた赤い装置、「乗車駅証明書発行機」もそのまま
継続して置かれていた…。

この機械はローカルな無人駅の象徴かと思っていたのだが…。

乗車駅証明書発行機については、大きな駅でも設置しているところがあって
、業務委託駅の新杉田駅や桜木町駅の北改札(無人らしい。 北口改札
とは言わない。 北改札東口と北改札西口があるからか…。)にも設置され
ているとか。
いくら無人とはいえ、完全自動化されていて、設置の必要性が分からない…。

乗車駅証明書発行機のことは、コチラで…。

無人駅wikipedia


番田駅(神奈川県) wikipedia

相模線番田駅 駅舎リニューアル/鉄道チャンネル

相模線wikipedia

国鉄205系電車wikipedia


GO! GO! 相模線

  
    
    
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相模線♪ 2018.05.09

相模線&桜♪ 2018.03.31

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JR相模線散策♪ 2008.02.17

相模線 2006.01.28

  



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6月…♪

★6月…♪

晴れ♪

暑い。





6月…♪

若い頃は嫌いだったが…。
最近はそうでもない…。
  
さて…。
あじさい、どこで見ようか…♪

06060606_2


  




JR東海オリジナルカレンダー♪
 
中央本線・贄川駅~日出塩駅間をいく、313系。
どちらも長野県塩尻市。

奈良井川に沿って深い山間をいく。



中央本線 - 青葉の木曽路 -  

201806313
  
  
日出塩駅(ひでしお)は標高811m、1日平均乗車人員は15人。
贄川駅(にえかわ)は標高871m、1日平均乗車人員108人。
どちらも無人駅…。
  

  




ODAKYU VOICE 6月号♪

特集。
『夏の活力を先取り うなぎの名店』。
町田の「三右ヱ門(さんよも)」。
おいしいだけじゃなく、おしゃれにうなぎを楽しめる店。
町田駅からすぐなのに、隠れ家的存在。

鰻屋 三右ヱ門(町田)/食べログ


他には、同じく町田の「町田双葉」、代々木八幡の「うなぎ 吉野」、
代々木上原の「鮒與(ふなよ)」、下北沢「野田岩 下北沢店」、
世田谷代田「世田谷 宮川」。
なんといっても、風祭「友栄」。


歳時。
開成町あじさいまつり、小田原城あじさい花菖蒲まつり、江の島大道芸
コンテスト&フェスティバル、箱根あじさい電車など。


タウンファイル。
五月台駅。
小田急としては、新しい多摩線の新しい駅とばかり思い込んでいた…。
昭和49年(1974年)6月1日、多摩線開業と同時に開業。
今日で44周年。

駅の所在地が川崎市麻生区五力田3丁目。
で、地名の「五」と小字だった大台の「台」をくっつけて、縁輝く、明るい5月
のような街をということで、五月台駅と。

”新しい駅”に相応しく公園の多い街。
葉積緑地、片平公園、五力田大台公園、五力田高尾根公園、白鳥公園。


小田急ホットトピックス。
小田急線海老名駅に隣接してできる「ロマンスカーミュージアム」。
2021年春開業を予定している。
7月10日で定期運行を終了するLSE・7000形も展示される予定。


ODAKYU VOICE/小田急

 
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きょう、ロマンスカーで。

2018年夏 「寝床の会話」篇。






きょう、ロマンスカーで。/小田急
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小田急ロマンスカー♪ shine


  




   

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