2018/07/14

信州から帰ってきた♪

★信州から帰ってきた♪

晴れ♪

暑いを通り越した酷暑…。
とにかく、”気”をしっかりと…。

7月12日から3日間、行きたかった信州のあちこちを駆けずり回ってた…♪

東京駅にて。
北陸新幹線、長野行き「あさま」。

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2018/07/08

暑中お見舞い申し上げます♪

★暑中お見舞い申し上げます♪

晴れ♪

暑いっ…。


  

暑中お見舞い申し上げます♪

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2018/07/01

7月♪

★7月♪

晴れ♪

まともに暑い…。


東京都心は7日連続で真夏日…。


 


7月♪

7月は大好きな月。
6月に梅雨明けして、今年の夏は目一杯楽しめる♪


 


JR東海オリジナルカレンダー♪

飯田線天竜峡駅~千代駅間の天竜川橋梁を渡る373系。
特急「伊那路」か。

飯田線 - 初夏の天竜峡 -

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飯田線 wikipedia

飯田線/つちぶた本舗



■関連記事

飯田線で~♪ 2016.10.27

豊川稲荷&知多半島♪ 2018.05.21

夏休み4-天竜峡・馬篭♪ 2008.08.24

青春18きっぷ・2009春♪ 2009.03.03

  

JR東海オリジナルカレンダー/JR東海

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ODAKYU VOICE7月号♪

特集。
『夏休みに行きたいキャンプ場』。

厚木市七沢のタイニー キャンプ ビレッジ。
ピザ窯を使ったピザ作り体験もできる。

愛川町の服部牧場、清川村の清川リバーランド、箱根の芦ノ湖キャンプ村
レイクサイドヴィラなどなど…。
ウチもお世話になったキャンプ場がいくつか。
 
歳時。
1261芦ノ湖夏まつりウィーク、新宿シネマ&バル ウィーク、大和阿波おどり。
※1261とは、箱根神社御鎮座1261年大祭のこと。

タウンファイル。
東林間。
7月に行われる東林間西口まつり、8月に行われる東林間サマーわぁ!ニバル。
(阿波おどり)



ODAKYU VOICE/小田急

  
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2018/06/30

ヴィーナスカフェでランチ♪

★ヴィーナスカフェでランチ♪

晴れ♪

今日もめちゃ暑かった…。

11時半過ぎ…。
外でランチしようと…。

なんだか、海に近づくと渋滞…。

小動交差点。
134はぎっしり…。

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海はうねっていた…。

昼過ぎには食べられると思っていたのに、かなり渋滞…。
13時を過ぎてしまった。 

ヴィーナスカフェ。

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高校時代は水泳部だったので、ヴィーナスカフェの奥にある鎌倉市営プール
での競技会に何回か参加した。
当時はギャラリーもある本格的な競泳プールだった。

現在は鎌倉海浜公園プールということで、憩の場になっている。


 
で…。
ヴィーナスカフェ。
1955年創業なので、今年は63周年。

姉妹店のメインとともに、湘南の老舗…。

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窓際のテーブルへ。

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ここへ来ると…。
迷わず、ハンバーガー♪

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Venus Cafe

ヴィーナスカフェ(鎌倉坂ノ下)/食べログ



■関連記事

ジャスト1時間の海~♪ 2012.10.20 shine

 
   




昨年秋、葉山からの帰りに立ち寄った時、本堂が改修工事中だった…。
折角の大屋根が…。

てことで、リベンジ…。


材木座の光明寺。
山門。

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本堂の大屋根、稲村ヶ崎のあたりから見ると、大きく輝いて見える。
 
                                    2012年10月撮影

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ようやく…。
大屋根を♪

大殿(本堂)。

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庭園は浄土宗庭園で記主庭園とも。
蓮池には、蓮が開花していた。
7月21日、22日に観蓮会(有料)が開かれ蓮を眼前に抹茶を頂きながら
静かな 時の流れを感じるのはいかがかと…。

庭園内に聳える大聖閣(たいしょうかく)は宗祖法然上人800年大御忌
を期して建てられたとある。
お堂の2階には阿弥陀三尊が安置され、回廊よりその尊顔が。
2階正面にその像が。  

極楽浄土…♪
 
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蓮の花。

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観蓮会のポスター。
   
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猫…。

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浄土宗大本山 光明寺


 
■関連記事

葉山♪ 2017.11.25

鎌倉めぐり・九品寺&葉山かじべ♪ 2008.01.23  

 
  

134、かなり渋滞だけど…。
やっぱり、海のそばがいい…。

海の家もどんどん建ってた…。
そだ、明日から7月♪



江ノ電・鎌倉高校前駅踏切のまわりは台湾人を中心に相変わらず
大勢の人だかり…。
収拾つかないほど…。

スラムダンク人気…。
いつになったら沈静化するのか…。

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稲村ヶ崎…。
富士山♪

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夏の午後遅い時間。
富士山が見えるなんて…。

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2018/06/23

休日…♪

★休日…♪

どんより…、午後から雨…。

涼しいけど、蒸す…。


 

沖縄で梅雨明け…。
早いとこ、梅雨とさよならしたい…。


  


ママの買い物に…。

町田東急ツインズ。
ドゥクラッセ、GAP、ヴィクトリアあれこれ…。
ウェストの5、6Fがニトリに…、あそこはKEYUCA(ケユカ)があったフロアか…。

東急ツインズ。                            2013年5月撮影                

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町田東急ツインズ
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■先日、ソフトバンクからUQモバイルに乗り換えたスマホ。
スマホケースを探しにヨドバシへ。

僕はスケルトンのケースを買ったのだが、ママはかわいいのがいいと…。
ずっとペンディング…。

さすが、ヨドバシ。
とにかく豊富。
iPhone用はこれでもかって位にあれもこれも…、AQUOSだって他店の数倍…。
で、ようやくお気に入りをゲット…。



■昼を過ぎたので。
ランチ。

ママは磯丸水産に入ったことないと…。
じゃ…。

24時間営業に驚くママ…。
昼間から飲んでる人たちにも仰天…。

飲むのも、食べるのも安い♪

海鮮丼を。

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磯丸水産

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町田は元気になれる街。
多摩地区って、どんどん高齢化しているのに、町田は若い。
不思議な街♪



関連記事

  
  

 
 

特急ロマンスカー「ふじさん号」♪

ふじさん号で富士登山へGO。
 
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小田急
 
富士登山オフィシャルサイト
  
新宿から御殿場・富士山エリアへ
  


  











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2018/06/17

尾瀬夜行23:55で♪

★尾瀬夜行23:55で♪

雨…。

涼しい…。


6月15日(土)。
台湾付近でまさかの台風6号発生…。
なんとか晴れマークがついてた会津地方は一転、雨マークに…。

  
   

「尾瀬夜行」が出発する浅草駅へ。

町田駅。
初めてEXEα・30000形に。
シートの色合いなどが変更され、車内も明るい雰囲気。

あの染みついたタバコの匂いがなくなっていたことに驚き…。
もっとも、その匂いの元のひとつは僕だったけど…。

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松屋浅草 - MATSUYA浅草。
僕にとっては東武浅草駅そのもの…。
                                      2018年4月撮影

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東武浅草駅。
昭和6年(1931年)に開業。
以来、この駅は戦渦から逃れ、改修はされているが、現在に至る。

日光ライバル競争…。
戦後、東武の日光行き特急vs国鉄デラックス準急…。
東武は浅草~日光を2時間17分、国鉄は上野~日光を2時間27分…。
日光ライバル競争は東武の圧勝…。

戦後、東京の中心は上野、浅草などの下町から山手へと移ったことは
紛れもない事実…。
  
新宿が台頭し、東京で最大の賑わい、小田急、京王、西武などが乗り入れ、
繁栄した。
一方、没落し、地の利の悪い浅草よりも、新宿ターミナルを渇望したのが、
東武…。
事実、ライバル関係にあったJR東日本(旧、国鉄)との提携により、新宿
へ乗り入れを実現した。





夜の松屋浅草。
いや、東武浅草駅。

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大きな階段と大きな電光掲示板。
4番線には、ひっそりと「23:55 尾瀬夜行」と…。

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尾瀬夜行に乗り込む乗客とおぼしき人達は23時頃から集まりはじめる…。
で、”改札”はせず、”待合室”で待つ。
もちろん、登山姿がほとんど。



リバティ500系車両。
  
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臨時列車扱い。   

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車椅子用のスロープというわけではない…。
そ、電車とホームの隙間が半端じゃない…。
 
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東武スカイツリーライン浅草駅は相当なカーブを描いている…。
駅を出ると、即、墨田川を渡るため、ほとんど90度曲がる。
そのため、電車とホームの隙間は相当…。

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憧れの尾瀬夜行23:55♪

浅草駅23:55発。
今シーズンからはリバティ車両の500系が運転される。

但し、昨年まで用意されていたブランケット、スリッパは廃止された…。
かなり昔は朝食の手配(もちろん、別途、有料)もしていたようだが、
いつの間にかなくなったような…。



ま、何はともあれ、『夜行』…♪
昔、南アルプスや八ヶ岳に登るため、新宿駅のアルプス広場で待ち合わせて、
そのまま列車を待った。
その順番で列車に乗り込むが、週末の酔っ払いサラリーマンと一緒なので
、かなり混雑…。(ま、自分もいつもは酔っ払いサラリーマンなのだが…。)
八王子を過ぎると、ようやく全員が席にありついて安堵…。
床に新聞紙を敷いて寝込んでるやつもいた。

99%若者…♪
たまに高齢者がいたりすると、好奇の目で見られた…。

あの頃も、夜中に出発して、超早朝に甲府、富士見、青柳、韮崎などで下車…。
ほんの仮眠程度で起きた…。

 
今回の尾瀬夜行も23:55に出て、会津尾瀬高原口駅には超早朝3:18着。
3:50まで仮眠することができて、4時過ぎにはバスに乗り込む。
バスは2時間ほどかかるので、車中ではひたすら寝る…。

 
  
東京都、埼玉県、栃木県、福島県と走り抜け…。
3時間20分ほどで会津高原尾瀬口駅に到着。

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3時18分到着。
で、30分間ほど、仮眠する時間をもらえる。
ま、仮眠したり、身支度したり…。
    
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3時50分になると、続々と下車…。
もちろん、ほぼ100%の乗客は登山姿。

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構内踏切を渡り、駅舎へ。
  
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駅前を4時20分に出発。
途中、駒ヶ岳登山口、尾瀬御池でも客を降ろし…。
ほぼ2時間後、6時10分に沼山峠に到着。 
大半の客はココ沼山峠で下車する。

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沼山峠休憩所。
標高1,700m。

みんな、浅草駅近辺のコンビニで買ったおにぎりなどをほおばる。
コンビニで買い出しした時、登山ルックの方々と遭遇した…。

ウチは浅草駅の前にあるセブンで買ったおにぎり、サンドイッチを。
こちらの売店で買ったカップ豚汁が温かくて美味しかった。
僕は熊よけ鈴も買った…。
 
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会津高原尾瀬口駅 wikipedia

尾瀬沼ハイキング/東武


「尾瀬夜行」。
以前は約400名募集していたのだが…。

今年のリバティ車両は通常3両編成…。(定員151名)
そして、募集も151名と激減…。

もしかして、400名募集しても、そんなに集まらなかったか…。
はたまた、リバティ採用を優先したか。
あるいは、適正規模を考慮したのか…。

今回の参加は100名ほど…。
列車も余裕あり…。

バスは3台用意されていて、次々と乗り込む。
もしも、400人も参加したら、バスは8台…!!??
収拾つかなくなるかな…。


で、今回の夜行で気がついたこと…。
ここでも、高齢者が目立つ…。
若者はほとんどいない…。

参加者にはピンバッチと参加証としてのワッペンをもらえる。
ワッペンを見せると日帰り温泉が割引…。

ピンバッチにはリバティと水芭蕉、ニッコウキスゲがデザインされている。

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尾瀬夜行23:55/東武鉄道

尾瀬夜行23:55/東武トップツアーズ
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おいでよ南会津


  
尾瀬は…。
この左下(南西)の方にある。








■会津高原尾瀬口駅からバス。

2時間弱で到着。

南会津郡檜枝岐村(ひのえまたむら)。
沼山峠バス停着。
標高1,700m。


 

さ、ここからスタート。

沼山峠休憩所の脇の登山口。

でも、どのガイドブックにも書かれていたのだが、バスを降りて、
即、歩きはじめるのではなく、身支度、そして、身体を高地に慣れ
させてから…。


休憩所でしばし休憩…。
コンビニ調達のおにぎり等と休憩所で買ったカップ豚汁で朝食をすませた。

仮眠程度なので、足どりは若干ふわふわする…。


沼山峠休憩所の脇にある、尾瀬沼、大江湿原などへの登山口。
ここから、しばらくは上り…。

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上りの後、下り坂がだらだら続く…。
これは、帰りは逆に上り坂になるってことで、ボディーブローのよう…。
 
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大江湿原は平たん…。
いろんな花が♪

ゴゼンタチバナ。

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オオカメノキ(大亀木)。
地元ではオオシダとも呼ぶ。
 
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ウラジロヨウラク。
  
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レンゲツツジ。

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大江湿原にて。
雨がひどくなった…。

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リュウキンカ。
  
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ミズバショウ。
尾瀬といえば、ミズバショウ。

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ミズバショウが群生してるとこが、アチコチ…。
  
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向こうには尾瀬沼…♪

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大江湿原分岐付近。

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僕たちはここから、尾瀬沼の北岸をいくことに。
つまり、尾瀬沼を反時計まわりに…。

浅沼湿原にて。

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沼尻平。
尾瀬ヶ原へは上の方へ、三平下へは左の方へ。
僕たちは三平下方面へ。
  
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小雨…。
降ったり、やんだり…。

チングルマ。
    
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沼尻平の分岐を過ぎ、尾瀬沼の西岸をいく。
西岸は最初は平たんで歩きやすかったのだが…。
進むにつれ、悪路…。

アップダウンがきつく、ぬかるんでいる、そして、木道は傷んでいて、
安心は禁物…。
また、足場がわるく、尾瀬沼の湖面がはるか下に…。
結構、スリリング…。

僕は足を滑らせ、たいした事なかったのに、後になって、かなりのダメージ
を味わった…。


大清水平分岐のトイレを使った。
200円の寄付金と書かれていた。
もちろん、支払った…。

尾瀬ではトイレを使うにあたってはチップ要。
小銭は用意しておいたほうがよい。




タカネバラかな…。
 
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1時間余の悪戦苦闘…。
ようやく、三平下の尾瀬沼休憩所、尾瀬沼山荘に到着。
  
美味しいという噂…♪
でも昼食には早過ぎ…。

灯油ストーブがついてた…。
 
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おっ…。
晴れ間が♪
 
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三平下。
沼山峠まで3.9km…。

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尾瀬沼東岸へ。  
  
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西岸とは大違い…。
平たんで、歩きやすい。

天気も回復してきたので暖かいし♪

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尾瀬沼のむこうには燧ヶ岳(ひうちがたけ)。(2,356m)
頂上付近の雲がとれない…。

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尾瀬沼東岸。   
山荘脇にシラネアオイが。  
 
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「命幸くあらむと石走る 垂水の水を掬(むす)びて飲みつ」…。
萬葉集…、つまり、万葉集に収められた歌のひとつ。

冷蔵庫ではこんな冷たくない…。
そう思わせるような、本当に冷たい水。
疲れた身体には、これ以上ないほど美味しかった♪

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尾瀬沼ビジターセンター。
展示などが興味深い。

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尾瀬沼ビジターセンター/尾瀬保護財団



長蔵小屋。 

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尾瀬、檜枝岐温泉のポスター♪ 

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エゾムラサキ。

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長蔵小屋休憩所。
 
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カレーライスを♪

ただし、こちらのカレーライスはレトルト…。
でも、疲労と空腹…、美味しかった♪

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長蔵小屋休憩所(尾瀬)/食べログ



このエリアは、いろんな施設があるので…、道に迷いそう…。
沼山峠へ。
 
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大江湿原を経て、沼山峠へ。

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大江湿原分岐。
ここから沼山峠は3.0km。

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オオバタチツボスミレ。

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あの山を越えると沼山峠。

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行きに感じた通り、だらだら上り坂がずっと続いて、ボディブローのように…。
疲れはピークに…。


全行程約13km。
尾瀬沼西岸で体力消費…。
そして、沼山峠への最後の上り坂…。


ようやくゴール♪

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沼山峠への帰着。
思ったよりも大幅に早かった。

で、都合よくバスが…。
ハイシーズンには乗り切れない客が続出すると聞いていた…。
その為、尾瀬夜行の客優先のバスまで用意されているのだ…。
尾瀬夜行の客が乗っても余裕がある場合のみ、一般客を乗せる仕組み。

今回はその”優先バス”だった。
ところが、その”優先バス”の客…。
沼山峠からは僕とママの2人のみ。
尾瀬御池から3人が乗り込んできた。
従って、客5人というがらがらのバス。

今日、入山した登山客は次のバスから混雑してくるのか。
そして、山小屋で1泊した人々は明日のバスに”集中”するのか…。

尾瀬御池から乗り込んできた3人は尾瀬夜行で一緒だった。
沼山峠から出発していたから、燧ヶ岳を経て、日帰りで御池まで。
そんなルートもあるのだと…。

バスはゆっくり走って2時間ほどで会津高原尾瀬口駅到着。

 
会津高原尾瀬口駅。
野岩鉄道と会津鉄道の両社が共用し、会津鉄道側が管轄している。

数日前、わざわざ玉川学園前まで出向いて買った特急券は2時間も後の列車…。
この特急券は東武トップツアーズで買い求めたので、東武でしか払い戻し
できない…。
この駅の管轄は会津鉄道。
払い戻しを前提にすれば、東武の管轄駅まで行かないとならない…。
そして、特急券の当該特急が出発するまでに払い戻ししないと失効…。


ところが…、今回、早めたかった特急は満席…。
埼玉県内で満席になる区間が発生するのだとか…。

で、駅員が言うには、鬼怒川温泉駅まで特急に乗車して、鬼怒川温泉駅
で下車して、次の特急券を買えばよいと…。
その特急はまだ充分に空きがあると。

え…。
後で調べてわかった、信じられないルール…。
当路線内での特急料金は370円であるが、会津鬼怒川線内を含む下今市駅
~会津田島駅間の区間のみを、座席の指定を行わず乗車する場合は、
特急料金は不要となる。

それで、駅員は特急に乗車してと何度も繰り返していたのだ…。

そ、特急を入れても、1時間に1本程度のダイヤ…。
日中でも1時間半もあくことがある。

 

 
今朝、超早朝に下車した駅ではあるのだが…。
会津高原尾瀬口駅ホーム、構内踏切手前にて。

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駅舎裏にはニッコウキスゲが。   

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”超早朝”に見た光景と比べると…。

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特急リバティ会津140号。

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この特急に乗車…。

車内で検札にきた乗務員に空席がないか尋ねたら、キャンセルがあるので、
即、OK…♪

そして、特急券の払い戻しも、浅草に到着してからで大丈夫と…。
到着時刻が当初の特急の出発時刻よりも早いということ。




会津高原尾瀬口駅/野岩鉄道
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会津高原尾瀬口駅 wikipedia

会津鉄道会津線 wikiprdia

野岩鉄道会津鬼怒川線 wikipedia

野岩鉄道 wikipedia

東武日光線 wikipedia

 
東武スカイツリー線に改称したとばかり思い込んでた…。
が、伊勢崎線の一部路線について、東武スカイツリーラインは愛称だった…。

東武伊勢崎線 wikipedia

  

  

東武日光線下今市駅。

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いいものが見えた♪
転車台(ターンテーブル)も見えた。

DL大樹。
DE10、14系。

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DL大樹


  

野岩鉄道会津鬼怒川線・会津高原尾瀬口駅を出発すると、
すぐに栃木県。
行けども行けども、栃木県…。
そして、埼玉県に入ると、またまた、行けども行けども、埼玉県…。
ただただ、埼玉県…。
 
福島県、栃木県、埼玉県、そして、東京都…。

とにかく長時間…。
3時間…。

特急じゃなくてもいいのだが、各停などに直通なんかない…。
途中、2、3回も乗り換えるなんて…。
無理っ…。


東武といえば、池袋を起点にしている東上線かと思っていた…。
どうも、そうじゃなく、こちら伊勢崎線が主流のように思えてきた…。

 

そうこうしていると…。
東京スカイツリーの真下、とうきょうスカイツリー駅を発車…。
あっという間に墨田川…。
それもそのはず、とうきょうスカイツリー駅~浅草駅間は1.1km。
 

ようやく…。
墨田川を…。
 
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ぐ~っと、カーブ…。
その先には東武浅草駅…、到着。

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小田急新宿駅。
ロマンスカーGSE・70000形に♪
 
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■■
尾瀬♪

憧れの尾瀬♪

群馬県側からのコース、福島県側からのコースなどなど…。
鳩待峠、沼山峠、大清水などなど…。

この分かりにくさが尾瀬を遠ざけているように思える…。
さらに、思った以上に長時間を要する…。

今回、尾瀬夜行3時間、そして、バス2時間…。
結構、ストレス…。

でも…。
”尾瀬夜行”の果たしている役割は大きい…♪
心理的距離を縮めている感じ。

そ、ただの日帰りでは厳し過ぎる…。
1泊1日の旅を提唱している尾瀬夜行がベストか…。
山小屋での1泊を加えれば、さらに快適な尾瀬が満喫できそう。


また行きたい♪

  



  


   






   

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2018/06/10

ソフトバンク卒業…♪

★ソフトバンク卒業…♪

雨…。

昨日よりも10℃以上も低い…。
肌寒いけど、半袖で…。

外を歩いたら、みんな長袖…。




 
■  
駅前ロータリー。
定点観測。

うっそうとした感じに♪ 
      
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20年以上使っていた電話機がおかしい…。

固定電話…。
滅多に鳴らないのだが、たまたま鳴った時、着信音がいつもと全然違う。
何が鳴っているのかウロウロ…。
やはり、固定電話機あたりから。
よく見たら、ディスプレーが点灯していない…。

受話器をとったら、ちゃんと会話ができた。
お墓のセールスだったけど…。

そか、電話機としては機能しているけど、電気を使う部分は機能を失っている。
だから、着信音もデフォルトに…。

それで、色々やってみたけどダメ…。
子機のACアダプターをつないでみたら、正常に戻った。
そかそか…、てことは、本体用のACアダプターが壊れたんだ…。

子機のACアダプターを流用したら、子機そのものが使えなくなる。
そうもいかない…、子機も必要…。

で…。
家電量販店へ。
電話機売り場を探しまくった…。
広大な携帯売り場の近くにFAXとともに、こじんまりとあった…。
20数年前は安くても15,000円ほどしていたのに、今時はニーズがないし、
”一流メーカー”品が5,000円ほどで同等機能のものが買える。
いや、トリセツを読むと、新しい機能も…。

その値段なら貯まったポイントで買えるということで…。
買い替えた…。

 
固定電話はなくてもいいのだが…。
アチコチに固定電話の番号で届け出しているし…。
ま、電話機もランニングコストも安いので、引き続き固定電話も…。



そうそう…。
電話機売り場の隣は携帯ショップ…。


 

ついでに…。
20年以上も使ってきたJ-フォン、Vodafone、そして、ソフトバンク…。
社名というか、会社がコロコロと変遷…。
料金は高止まり…。
そんなソフトバンクを卒業してUQモバイルに乗り換えることに…。

で…。
乗り換えるためには…。

長男も次男も僕の家族として契約していたのだが…。
長男は愛知県に”移住”した時に分離独立のタイミングでauに乗り換えた。
二男の分は今日、分離独立した。
二男は当面はソフトバンク継続して、違約金が発生しないタイミングで
auに乗り換えるとか。 

僕とママは端末を手配中なので、端末がきたらUQモバイルに乗り換え
ることに…♪

ソフトバンクの1/3の料金。
1年後は若干高くなるが、それでも限りなく1/3に近い…。
そ、違約金なんか、すぐに取り戻せるくらいに安くなる…。
 
  

UQモバイル

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で…。
解約は電話一本でOK…。
むしろ、乗り換えの場合などは、店頭より電話みたい…。

そして…。
解約の電話をすると、引き留められるはずだから、毅然とした態度で
拒絶するようにと…。    
 
大手キャリアは顧客流出が激しいのか…。


 





近所のあじさい♪

雨を喜んでる♪

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2018/06/09

暑いっ…♪

★暑いっ…♪

晴れ♪

暑いっ…。
ほとんど夏…♪


館林で34.6℃、東京都心でも32℃を記録…。
真夏日…♪

 

昨日、世田谷線の駅でポスターを。


東急、小湊鉄道のポスター。

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高架をいくのは小田急線。
当時は盛り土だったと。   年代不明。

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複々線工事前の小田急線と世田谷線山下駅。  

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※wikipediaより



昔のモノクロ写真はこの向こう側から撮影したものかと。

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環七・若林交差点。
若林踏切とも呼ばれる。
東急では「西太子堂5号踏切」と称する。

東急世田谷線はほとんどが専用軌道であり、併用軌道区間はごく短い。
ま、ほとんど存在しないとまで言われている。
記述によっては、併用軌道線は皆無とさえ書かれている場合もある。

併用軌道と言えるのかどうか、若林駅付近の環七との平面交差部分の
若林踏切は第4種踏切。
遮断機はなく、クルマも電車も信号に従って動く。

赤信号で停止するクルマと最徐行して歩行者を確認しながら走る電車
を見ることができる。
徐行して進入してくる電車の直前を歩行者や自転車が平気で横切るので、
運転士は気苦労が絶えない。
併用軌道の名残りといえば、ここしか思い当たらない。


僕がしょっちゅう世田谷線に乗るようになったのは10年程まえ…。
若林駅で下車するのだが…。

電車はいつも最徐行しながら進行していたように思っていた。
ところが、ある日…、電車が停車していて、道路はクルマがすいすい
走っていた。

このことから、電車が信号に従っていることが初めて理解した。
遮断機もないので、電車が進んでいるのに、直前を歩行者や自転車
が横切る…。
不思議な交差点…。

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三軒茶屋交差点。  1968年。

246、玉川通りから世田谷通りへ。
 
Img_5860r

  

246、玉川通り、三宿。

なぜか…。
スバル360、スバル1000が並走している。  

Img_5862



 
東急玉川線 wikipedia
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2018/06/03

休日…♪

★休日…♪

晴れ♪

とにかく暑い…。
ただし、午後からは湿度が低くなったので、気温の割りには快適だった。

 

東北、北関東、埼玉では29℃を超える暑さ。
クルマの外気温表示は33℃…。

そんな暑さなのに、江ノ電は昨日に続き、混雑による遅延発生…。
あじさい目当てもか…。



 


昼前にりんかんモールへ。
850台の駐車場がほぼ満車…。
それでも、次々と入ってくるクルマ。

従って、エイビイもすごい人、人、人…。
13、14台のレジはフル稼働してるのに、各レジには10組以上がずらり…。

中央林間エリアでは独禁法違反かというほどに独占状態。
ま、独り勝ち…。


このエリア…。
駅前の大規模マンション建設に続き、りんかんモール、エイビイの目の前
の広大な土地には、またもや、大規模マンションが建設されるとか…。
小学校が満杯…、と言われている…。




江ノ電が大混雑…。

それでも、鎌倉のあじさい♪

どこにしようかな…。



成就院や御霊神社近く、力餅家脇の赤いポスト。
                             2011年6月撮影

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明月院のあじさい。                           2011年6月撮影

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24時間TVランナー♪

「24時間テレビ」ランナー 今年はみやぞん
           番組初&最も過酷なトライアスロン形式


今年41回目を迎える日本テレビの夏の風物詩「24時間テレビ」
(8月25~26日)のチャリティーランナーが、お笑いコンビ「ANZEN漫才」
みやぞん(33)に決まったことが今夜放送の「世界の果てまでイッテQ!」
で発表された。

マラソンに加え、水泳と自転車も加わった番組史上初にして最も過酷な
「トライアスロン形式」で24時間耐久に挑むことも明かされた。
 

20180624tvrunner_2



■【「24時間テレビ」歴代マラソンランナー】

92年=間寛平     93年=間寛平       94年=ダチョウ倶楽部
95年=間寛平     96年=赤井英和     97年=山口達也
98年=森田剛      99年=にしきのあきら  00年=トミーズ雅
01年=研ナオコ    02年=西村知美     03年=山田花子
04年=杉田かおる   05年=丸山和也     06年=アンガールズ
07年=萩本欽一    08年=エド・はるみ        09年=イモトアヤコ
10年=はるな愛        11年=徳光和夫           12年=佐々木健介ファミリー
13年=大島美幸       14年=城島茂              15年=DAIGO
16年=林家たい平  17年=ブルゾンちえみ

  

  


  

   





   

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2018/05/27

CAR and DRIVER 7月号♪

★CAR and DRIVER 7月号♪

晴れ♪

暑い…。


昨日、九州南部が梅雨入りした。
関東も間もなくか…。




CAR and DRIVER 7月号♪

新型SUVランボルギーニ・ウルスがデビュー。
ホンダ・ジェイドは2列シート追加。
5代目スバル・フォレスター先行予約開始。

プロが選ぶ最新SUV。
レクサスNX300h、トヨタ・ハリアー、マツダ・CX-8、ボルボXC40、
ホンダ・ヴェゼル、三菱・エクリプスクロス、スバルXVなどなど。

復刻版カタログ。
1981年トヨタ・ランクル。
1972年ポルシェ911。

CAR and DRIVER

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