2018/07/21

茅ヶ崎市道の駅…♪

★茅ヶ崎市道の駅…♪

晴れ♪

暑い…。
日中のギラギラが限度を超えている…。

  
  

 


座間市 55万本のひまわりまつり♪

毎年恒例の座間のひまわりまつり。
年々大きなイベントに変貌…。

栗原会場は10万本で7月21日~25日開催。
座架依橋近くの座間会場は45万本で8月11日~15日開催。

  
最近は盛況。
今日は北向庚申堂交差点から芹沢公園あたりまで渋滞して、
人も多かった…。
カンカン照りなので、暑そうだけど、ひまわりには似合ってる…♪

 

2018ひまわりまつり/座間市観光協会
    

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■関連記事 

座間のひまわり♪ 2016.08.13

アウトレッドセール&ひまわり♪ 2011.07.30

座間のひまわりまつり♪(栗原会場) 2010.08.01  

 





茅ヶ崎市道の駅…♪

茅ヶ崎市柳島に道の駅が構想されてから数年…。
隣のスポーツ公園はさらに大規模ながら、今春オープン。
道の駅はというと、なんら進展なく、ペンペン草が生えてる…。

ところが、ようやく、整備を進めるというニュース。
来夏オープン…。

茅ヶ崎市が、柳島向河原付近で整備を進めている「茅ヶ崎市道の駅」
の概要が明らかになってきた。
観光情報の発信や地域の交流拠点となり、地域とともにつくる個性豊かな
にぎわいの場になることを目指す。

オープンは来年7月を予定。  
道の駅建設予定地の柳島向河原付近は、国道134号と鉄砲道に挟まれた
三角地帯で、周辺に「柳島しおさい公園」、「柳島キャンプ場」があり、さらに
今春「柳島スポーツ公園」が開園するなど発展目覚ましいエリア。

圏央道の一部であるさがみ縦貫道路(新湘南バイパス)の茅ヶ崎海岸インター
チェンジからも近く、市では箱根や江の島方面への来訪者を「茅ヶ崎に滞在
させる」絶好の契機と捉えている。  

これまで、神奈川県内には3つの道の駅(箱根峠、山北、清川)が設置されて
いるが、いずれも山間部に位置しており、「茅ヶ崎市道の駅」が完成すれば
県内初の海岸沿いの道の駅となる。

施設は、神奈川県と共同で整備が進められ、『ALOHA 湘南初!茅ヶ崎発!
潮風薫る“ちがさき愛”いっぱいの交流拠点』を目標コンセプトに掲げた。

整備予定敷地面積は、1万7,644平方メートル。
建物は地上2階、地下1階で延べ面積2,714平方メートル。

年間141万人の集客を見込んでおり、14億1000万円の売り上げ予測を
立てている。  
駐車場は、一般車151台、大型車28台の他、障害者、電気自動車、二輪車、
ロードバイクにも対応したスペースが設けられる。
トイレとともに、24時間無料で利用可能だ。
また、駐車場とトイレを結ぶ歩道などを含めて、施設全体がバリアフリーとなる
よう設計される。

施設内には、道路や気象、災害に関する情報などの発信コーナーの他、地域
の農産物などの販売コーナー、レストランやカフェなどの飲食スペース、
コンシェルジュが配置される観光案内所などが整備される予定となっている。  

名称は未定で、市では「さまざまな意見を聞きながら、茅ヶ崎らしさが伝わる名称
にしたい」と話している。

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※タウンニュースより


茅ヶ崎・柳島に「道の駅」来夏オープン/タウンニュース


柳島スポーツ公園

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2018/07/20

青春18きっぷ2018年夏♪

★青春18きっぷ2018年夏♪

晴れ♪

超暑い…。 


東北北部も梅雨明けして、全国で梅雨明け…。
もうとっくに夏本番なんだけど…。
暑いっ…。 
  





キュウリが市場から消えた…。

どのスーパーも品薄…。
福島産、山形産しか見てない…。
それも、極端に少ない…。
3本で198円とか、258円と高い…。

なぜ…。
水害で流通が途絶えたのか…。

キュウリは必須の野菜ではないけど、夏はキュウリでしょ…。

たまたま通りかかった野菜の直売…。
以前は八百屋だったけど廃業して、自分でやってる小さな畑で採れた野菜
などを細々と売ってる…。
家庭菜園以上、農家未満のような小さな畑…。

キュウリがあったので、ついでにあれこれ買った…。

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久々の”青春18きっぷ”…♪

ポスター、チラシなど、首都圏ではほとんど見かけなくなった…。
なくなると…、不思議なもので興味も薄れてきた…。

で、信州旅行の途中、飯山線飯山駅で見つけた。
そういえば、昨年の夏は網走駅で見つけた…。

  
「もうすぐ都会に着くとは思えない、山峡の夕暮れを味わっています。」 

「列車の灯りに誘われて。」

中央本線定光寺駅(じょうこうじえき)。

2018

  
  

定光寺駅。  
駅の所在地を知って、びっくり…。
愛知県春日井市…。
都会じゃん…。

玉野川の渓谷右岸に立地。
川沿いの崖にへばりつくように作られた駅…。
と説明されている…。

1日平均乗車人員139人。


ところが、4.1km先の隣の高蔵寺駅は…。
愛知環状鉄道線との接続駅ではあるが、中央本線側の1日平均乗車人員
は20,072人…。

この差はなんなんだ…。

  
定光寺駅 wikipedia

高蔵寺駅 wikipedia

 

  


   

     

    

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2018/07/06

雨…

★雨…

雨…。

蒸し暑い…。

各地で大雨の被害…。
特に、九州、四国などがひどい…。


  


ロマンスカーLSEラストラン特設サイト。

ロマンスカーLSE スペシャルコンテンツ。

旅鉄から旅と鉄道増刊8月号「ありがとう 小田急ロマンスカーLSE」
が出版された。

小田急の特設サイトでも紹介されている。

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旅と鉄道 増刊8月号「ありがとう 小田急ロマンスカーLSE」

LSEラストラン特設サイト/小田急

  

  


  

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2018/06/30

ヴィーナスカフェでランチ♪

★ヴィーナスカフェでランチ♪

晴れ♪

今日もめちゃ暑かった…。

11時半過ぎ…。
外でランチしようと…。

なんだか、海に近づくと渋滞…。

小動交差点。
134はぎっしり…。

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海はうねっていた…。

昼過ぎには食べられると思っていたのに、かなり渋滞…。
13時を過ぎてしまった。 

ヴィーナスカフェ。

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高校時代は水泳部だったので、ヴィーナスカフェの奥にある鎌倉市営プール
での競技会に何回か参加した。
当時はギャラリーもある本格的な競泳プールだった。

現在は鎌倉海浜公園プールということで、憩の場になっている。


 
で…。
ヴィーナスカフェ。
1955年創業なので、今年は63周年。

姉妹店のメインとともに、湘南の老舗…。

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窓際のテーブルへ。

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ここへ来ると…。
迷わず、ハンバーガー♪

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Venus Cafe

ヴィーナスカフェ(鎌倉坂ノ下)/食べログ



■関連記事

ジャスト1時間の海~♪ 2012.10.20 shine

 
   




昨年秋、葉山からの帰りに立ち寄った時、本堂が改修工事中だった…。
折角の大屋根が…。

てことで、リベンジ…。


材木座の光明寺。
山門。

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本堂の大屋根、稲村ヶ崎のあたりから見ると、大きく輝いて見える。
 
                                    2012年10月撮影

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ようやく…。
大屋根を♪

大殿(本堂)。

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庭園は浄土宗庭園で記主庭園とも。
蓮池には、蓮が開花していた。
7月21日、22日に観蓮会(有料)が開かれ蓮を眼前に抹茶を頂きながら
静かな 時の流れを感じるのはいかがかと…。

庭園内に聳える大聖閣(たいしょうかく)は宗祖法然上人800年大御忌
を期して建てられたとある。
お堂の2階には阿弥陀三尊が安置され、回廊よりその尊顔が。
2階正面にその像が。  

極楽浄土…♪
 
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蓮の花。

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観蓮会のポスター。
   
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猫…。

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浄土宗大本山 光明寺


 
■関連記事

葉山♪ 2017.11.25

鎌倉めぐり・九品寺&葉山かじべ♪ 2008.01.23  

 
  

134、かなり渋滞だけど…。
やっぱり、海のそばがいい…。

海の家もどんどん建ってた…。
そだ、明日から7月♪



江ノ電・鎌倉高校前駅踏切のまわりは台湾人を中心に相変わらず
大勢の人だかり…。
収拾つかないほど…。

スラムダンク人気…。
いつになったら沈静化するのか…。

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稲村ヶ崎…。
富士山♪

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夏の午後遅い時間。
富士山が見えるなんて…。

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2018/06/29

川音川&蛇塚♪

★川音川&蛇塚♪

晴れ♪ sunshine

暑かった…。 sunshine
ずっと、電車を追いかけていたので、まっ黒…。


  

昨夜のサッカー、もちろん、TV観戦…。
ちょっとだけ、眠いけど…。

   

で…。
ずっと思っていた…。
梅雨明け宣言しろって…。

そしたら、関東甲信が梅雨明け…。
関東で6月の梅雨明けは観測史上初だとか…。

でも、水不足も懸念されている。
一昨年は利根川水系の深刻な水不足から、神奈川県を除く1都5県で
10%の取水制限が行われたことから、今年も心配されている…。

 


小田急ロマンスカーLSE・7000形がいよいよ…。

カウントダウン…。
お立ち台の混雑が心配…。

で…。
電車で出撃…。

んっ…。
座間駅でカメラを抱えた数人が下車する素振り…。
不審…。

ダイヤを確認すると、無視していたLSEの発駅が、な、なんと、本厚木…。
てことは、もう2、3分で座間を通過…。
急いで、下車…。

やって来た♪

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後追いもしっかり…。

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このLSEの折り返しを狙いに”西”へ行くのだ…。

 
 

で、またもや、驚愕…。

海老名でGSE・70000形の第2編成を目撃。
豊川から回送されてきたのが、ココにいる…。

車体には”70352”と…。
間違いなく、”70052×7編成”。

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GSE・70000形第2編成就役/小田急

小田急70000形電車 Wikipedia 

 

相模川には太公望…。

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電車の中から”お立ち台”の状況を観察。
蛇塚の渋沢8号踏切は10人ほどのカメラ小僧…。
やばい…。 

 
新松田駅で下車。

駅前のコンビニでお茶、おにぎりなどを。
そして、246をひたすら…。

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246、上茶屋バス停付近。

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この先で、川音川へと…。

先日は100均のサンダルで川に入ったら、即、壊れた…。
よくある一体になってるやつなら、セーフだったかもしれないけど…。
壊れたため滑ってしまい、カメラとズームは守ったけど、標準レンズを水没…。
25,000円の損害…。

今回は川に入ってもいいように、キャンバス地のデッキシューズで…。




それにしても…。
誰もいない…。

川音川(かわおとがわ)。
第二川音川橋梁。
         
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カメラを構える間もなく…。
下りの青いロマンスカーMSE・60000形♪

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あれっ…。
おかしい…。
ブラインドが全部閉まってる。
展望席には客がいない…。

そか、さっき海老名で見た第2編成”70052F”。
試運転中のGSE・70000形♪ 上り。

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シーンとしている…。
  
振り返ると…。
なんか、上高地かと…♪

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川…。
誰もいない…。
シーンとして、静まり返っている…。
相変わらず、獣らしき足跡…。

僕は2歳から3歳までの1年間、四国のおじいちゃんの家で育てられた。
そこは、石鎚山系の山と川…。
川に関しては、とにかく”怖い”と”恐い”を強調して教えられた…。

川の石を持ち帰るな…。 
川で遊ぶな…。   とか、とか…。
何かが憑(つ)いてくる…。

幼い子供を川に近づけないための方便だと分かっていても、”三つ子の魂百
まで”…。
いつまでも、おじいちゃん、おばあちゃんの呪縛、マインドコントロールから
逃れられない…。

だからか、この川で孤独に電車を追いかけてると、ふいに”恐怖”を
感じることがある…。

後ろに気配…。
あるわけないのに…。
つい、振りかえる…。



 

最近、ハマってる”湘南ゴールドのど飴”を。

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座間駅で撮った後、折り返しでやって来た。

LSE・7000形♪  下り『スーパーはこね13号』。

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ラストランのロゴマークが見えた…。

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上りの8000系。

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MSEはかなり煩雑に見れる。 下り。

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青空~♪ 

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ペットボトルの水を飲む回数が増える…。
大好きな”ソルティライチ”とかだと、その2倍くらい飲んでしまうことが
わかったので、こういう場合には避けることに…。
やはり、水、お茶…。

 

大好きな1000形。 下り。

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上りのMSE。  

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下り。 「ふじさん号」。

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「ふじさん号」だけでなく、EXEも含めて6両編成が目立つ…。

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白いロマンスカーVSE/50000形。 下り。

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先程のLSEが箱根湯本駅から折り返してきた。  上り。

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上り、8000形。

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246側から入ったのだが、県道710号側から出た。

徒歩2、3分、神山滝バス停近くへ…。 
こちらも、誰もいない…。

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第一川音川橋梁。
EXEかMSEかといえるほど、煩雑に…。 上り。

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こちらは、本物(?)のGSE・70000形かと思ったが…。 
どうやら、ブラインドは全て閉まっていて、展望席には誰もいなくて、
ただ1つ、黄色いヘルメットらしきものが…。(関係者のヘルメットか…)

下りの試運転。  

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…。 

次のLSEが新宿を折り返してくるまで、2時間半…。
帰るかな、それとも、行くかな…。
ちょっと悩んだけど…。

1km弱ほど北上して、蛇塚へ。
歩いているだけなのに、熱中症の言葉が頭をよぎる…。

  
渋沢8号踏切は…。
次のLSEまで2時間以上もあるためか、三脚だけが林立…。
    
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第二菖蒲トンネル。

VSE/50000形。 上り。   

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GSE・70000形も2編成あると、煩雑に見ることになる…。
乗客が見える…。 下り。

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上りの青いロマンスカーMSE…通過。
もういい…。  
パス…。

 
そして…。
8000形とEXE・30000形の競演…♪

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上りのGSE・70000形。 試運転。

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1000形。 下り。  

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先程のGSEの1時間後。
上りのGSE・70000形。  乗客が見える。
 
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この踏切で2時間以上…。
疲れた…。

気がついたら、カメラは10台以上…。 

上りの8000形の通過直後…。
LSE・7000形。 下り。

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間もなく定期運用終了…。
 
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ラストラン。
引退記念ロゴマーク。

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ロマンスカーLSE、ラストラン/小田急
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小田急7000形電車 Wikipedia

 
 
7003Fは3月で定期運用終了し、6月早々から中間車両は解体に。
先頭車両はヘッドマークがブルーシートに覆われた状態で大野に。
最終的には2021年オープン予定のロマンスカーミュージアムに展示か…。

7004Fは7月10日に定期運用終了予定。
その後、2018年度中は臨時列車として運行予定。
その後の予定は未公表…。

せめて…。
どこかに譲渡されるといいのだが…。


ロマンスカーミュージアム♪ shine





LSE通過と同時にカメラは蜘蛛の子を散らすように…。
僕もそそくさと…。

県道710号をいく。

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今日は13,000歩…。
まっ黒になったし…。
ペットボトルの水、2本飲み干した…。
 
神山滝バス停から富士急バスで新松田駅へ。

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県道710号神縄神山線 Wikipedia

  

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■関連記事    
      
LSE・7000形… 2018.06.04

LSE・7000形定期運行終了へ… 2018.05.29

またまた蛇塚へ♪ 2018.05.15

蛇塚へ♪ 2018.05.14

四十八瀬川♪ 2018.05.01

新緑の小田急線♪ 2018.04.22

浅草♪ 2018.04.13 
  

 
ワインレッドの車両がなくなる… 2012.02.08
  
  
小田急ロマンスカー♪ shine  
    



   

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2018/06/23

休日…♪

★休日…♪

どんより…、午後から雨…。

涼しいけど、蒸す…。


 

沖縄で梅雨明け…。
早いとこ、梅雨とさよならしたい…。


  


ママの買い物に…。

町田東急ツインズ。
ドゥクラッセ、GAP、ヴィクトリアあれこれ…。
ウェストの5、6Fがニトリに…、あそこはKEYUCA(ケユカ)があったフロアか…。

東急ツインズ。                            2013年5月撮影                

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町田東急ツインズ
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■先日、ソフトバンクからUQモバイルに乗り換えたスマホ。
スマホケースを探しにヨドバシへ。

僕はスケルトンのケースを買ったのだが、ママはかわいいのがいいと…。
ずっとペンディング…。

さすが、ヨドバシ。
とにかく豊富。
iPhone用はこれでもかって位にあれもこれも…、AQUOSだって他店の数倍…。
で、ようやくお気に入りをゲット…。



■昼を過ぎたので。
ランチ。

ママは磯丸水産に入ったことないと…。
じゃ…。

24時間営業に驚くママ…。
昼間から飲んでる人たちにも仰天…。

飲むのも、食べるのも安い♪

海鮮丼を。

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磯丸水産

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町田は元気になれる街。
多摩地区って、どんどん高齢化しているのに、町田は若い。
不思議な街♪



関連記事

  
  

 
 

特急ロマンスカー「ふじさん号」♪

ふじさん号で富士登山へGO。
 
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小田急
 
富士登山オフィシャルサイト
  
新宿から御殿場・富士山エリアへ
  


  











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2018/06/22

梅雨の晴れ間に…新横浜♪

★梅雨の晴れ間に…新横浜♪

晴れ♪

暑い…。


  


所用で新横浜へ。

新横浜駅から実家へは歩いてでも行けるとこ。
小中高、大学と育ったエリア…。

東海道新幹線は700系、N700系と派生車両のみ…。
ちょっと面白味はないのだが…。
でも、カッコ良い♪

ひかり東京行き。

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のぞみ東京行き。

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最近、東海道新幹線の車掌は身を乗り出すようにして安全確認する…。
  
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おっ…。
700系~♪

「こだま」東京行き。

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向こうに見えるビル…。
ベージュの2つのビルは新横浜フジビューホテル

左側の方が古く、1964年(昭和39年)の新横浜駅開業から15年後、
1979年(昭和54年)オープン。
当時、この辺りは田畑が延々と続く超田舎だった…。

そんな田舎に新幹線の駅が作られ、1970年(昭和45年)には新横浜ホテル
がオープン。
四国や関西の親戚が大挙してやって来る結婚式なんかの時は新横浜ホテル
、新横浜フジビューホテルなどが、新横浜駅前の便利なホテルとして大活躍
した。
尚、新横浜ホテルは1997年(平成9年)に閉店。

自宅(実家)にはクルマで5分かからないとこだったので、正に救世主的
存在だった…。


  
700系…。
2019年度には東海道新幹線から姿を消すことに…。

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この姿…♪
そろそろ見納め…。
    
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新幹線700系電車 wikipedia

新幹線N700系電車 wikipedia


 

ま、ことごとくN700系…。
のぞみ博多行き、後追い。 

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新横浜駅♪

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ここで、ちょっと…♪
『大綱小学校物語』&『新横浜駅物語』。

1964年(昭和39年)10月1日。
東京オリンピックの9日前…。
東海道新幹線が開通したと同時に新横浜駅は開業。

母校大綱小学校の校舎すれすれに高架が作られ、大倉山トンネル
を出た新幹線が猛スピードで…。
当時、「こだま」しか停車しないというローカル駅の扱い…。

「大綱小学校」。
僕らが在学していた頃、東京オリンピックに向けて湧いていた。
当時、横浜市は爆発的に人口が増加…。
明治時代に建てられた木造校舎では教室が足りなくて、プレハブ校舎
が暫定的に建てられた。
それでも、まだ足りないため、1、2年生は二部授業が行われた。
なんと、クラスによって午前に登校したり、午後から登校したり…。
信じられないと思うけど…。

それでも、全然足りないため、大曾根に分校も作った。
その後も太尾小学校などが分校として作られた。
何かのイベントがあると、分校の児童も集まってくるので、狭い校舎は
ごった返すことに…。

体育館がなかったので、「はれの日」には教室と教室の間をぶち抜いて
つなげて使用する…。
今では想像すらできない光景が繰り広げられた…。
入学式、卒業式、映画上映、雨の日の体育授業は2クラス合同など…。
分校から集まってくる日もぶち抜き教室が活躍した。

 
で…。
新幹線の話…。
開業前、沿線の関係者などを招待してお披露目の運転があった。
校長先生や副校長先生(教頭とは言わなかった)が招待され、
新幹線はゆっくりと校舎の脇をすり抜けた。
もちろん、校長先生たちが大きく手を振ってくれたのが見えた。

しかし、数年後…。
新幹線と綱島街道に挟まれてしまったことから環境悪化を理由に移転した。
尚、大綱小学校は1873年(明治6年)創立、大綱小学校としての
開校は1900年(明治33年)。
よって、今年は創立145周年、開校118周年…。
僕たちが在学していた当時、明治時代の校舎が珍しいと、明治時代を描いた
映画のロケやテレビなどに取り上げられた…。


横浜市立大綱小学校
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そして、「新横浜駅物語」
東急東横線と、ほぼ単線の国鉄横浜線が通る、超ローカルなエリア。
東横線大倉山駅のホームからは中学校、小学校、火の見やぐら(?)、
大倉山の塔くらいしか見えなかった…。
当時、東京目黒から転居してきたウチは、この光景に愕然とした。

幼い頃、母は僕たちを連れて、東京トヨペットの工場(現、トレッサ横浜)
や三ッ池公園のほうまで散策した。
”横浜”からは連想しないほど、山と野原と田畑…。
肥溜め”も結構存在していて、落ちることもしばしば…。(涙)
四国のおじいちゃんの家と変わらないくらい田舎だった。
クルマはほとんど走ってないし、すれ違いは不可能なほど狭く、未舗装。

僕が自動車教習所に通いはじめたのは学生時代、昭和50年代はじめ。
高木学園女子高の隣、横浜環状2号に面した、菊名自動車学校
(現、菊名ドライビングスクール
)。

路上教習初日は教習所から横浜環状2号に入り、新横浜駅前のロータリー
で教官から指導。
今では交通量が半端ないのに、当時はがらがら…。
2、3台とすれ違ったか…。
ロータリーには臨港バスが1台、時間調整中…。
のどかな路上教習だった…。


そんな新横浜駅エリア。
1964年(昭和39年)10月1日新横浜駅開業
              「こだま」のみ停車
1965年(昭和40年)、ヤナセが第3京浜・港北IC脇に超広大な横浜デポ
               設立。(現、IKEA)
1967年(昭和42年)、横浜線新横浜~菊名間が複線化。
1968年(昭和43年)、横浜線新横浜~小机間が複線化。
1969年(昭和44年)、横浜線八王子~菊名間で運行されていたSL、
               C58蒸気機関車貨物列車さよなら運転
               同時に菊名の国鉄~東横線連絡線廃止
               (連絡線は電化されておらず、SLのみ)
1970年(昭和45年)、新横浜ホテルオープン。(1997年閉店)
1971年(昭和46年)、駅前にボーリング場オープン。
1975年(昭和50年)、崎陽軒シウマイ工場(港北IC脇)
1976年(昭和51年)、「ひかり」、1日1往復のみ停車
1979年(昭和54年)、新横浜フジビューホテルオープン

               徐々に進化し、「ひかり」、1日3往復停車にまで
1985年(昭和60年)、「ひかり」、毎時2本停車
               横浜市営地下鉄延伸開業(新横浜~横浜)

1987年(昭和62年)、新横浜国際ホテルオープン
1988年(昭和63年)、横浜線全線複線化
1989年(平成 元年)、横浜アリーナ オープン
1992年(平成 4年)、「のぞみ」下りの一部が停車(当時、名古屋、京都通過)
               相変わらず、ローカル扱い
                                新横浜プリンスホテル、プリンスペペ オープン
1994年(平成 6年)、ラーメン博物館オープン
1996年(平成 8年)、「のぞみ」上りも一部停車
1997年(平成 9年)、横浜国際総合競技場(現、日産スタジアム)竣工
               こけら落としは1998年ダイナスティカップ日韓戦
2008年(平成20年)、「のぞみ」、「ひかり」、「こだま」全車完全停車♪


新横浜駅「こだま」のみ停車問題…。
子供の頃から四国のおじいちゃんの家に行く時、新横浜駅から「こだま」に乗り、
名古屋で「ひかり」に乗り換えるという面倒なことを20年間やってた…。
昭和60年、「ひかり」毎時2本停車は画期的な出来事だった…。

「のぞみ」や「ひかり」の新横浜駅停車問題…。
同僚と一緒に出張した時、同じ列車にするため、時刻表と首っ引き…、
結構面倒だった…。



 
 
赤い血痕らしき…。
鳥をはねたか…。

東京行き。

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新横浜駅の変貌には驚くばかり…。
ちょっと来てないと、がらっと変わる。
今日も、どこの駅ってくらいに大変貌…。
 
それに比べ、反対側の”篠原口”…。
僕が子供の頃から何も変わってない…。
この道路や建物なんか、学生時代もこんなだった…。

取り残されたように思える光景だが、落ち着く…。

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のぞみ、新大阪行き。
 
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僕は、「のぞみ1号」の常連だった…。
新横浜6:17発(現在は6:18発)。

朝4:30に起床して、このホームに…。
ま、大阪や岡山、広島と関西から中国地方への出張が多かったので、
列車の中で朝食&睡眠だった…。

多い時は週に3日間も…。 

御堂筋や岡山の支店だったら、そのまま朝礼にも参加してた…。

 

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横浜線。
下り八王子行き。
 
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明日、JR東海はN700Sを東京駅で公開する予定。
2020年度には投入する計画。

デザイン的にというか、カラーリングというか、何かあってもいいような…。
今の統一感を汚すことなく…。
難しいか…。


”電車”としてのデザイン、存在の限界…。
これ以上進化したら…、電車じゃなくなる…。
 
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ここから出ると、実家へは徒歩でも帰れなくない…。

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駅前ロータリーは工事中…。

そ、昔、路上教習初日は閑散とした駅前ロータリーまで来て、Uターン。
ビルといえば、1、2ヶ所のホテルくらいしかなかった…。

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ハマ線。
このホームにある立ち食いそば「濱そば(はまそば)」。
なんか、ここの”かき揚げそば”が好き…。

昔は店内で玉ネギとかのかき揚げをあげていたのが、嬉しかった。

JR町田駅ホームにもあったけど、最近、見かけない…。
なくなったのか…。

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相模大野の解体線には相変わらず、LSE・7000形の中間車両が…。

それにしても、暑かった…。
久々にアイスコーヒーにした♪


  



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2018/06/17

尾瀬夜行23:55で♪

★尾瀬夜行23:55で♪

雨…。

涼しい…。


6月15日(土)。
台湾付近でまさかの台風6号発生…。
なんとか晴れマークがついてた会津地方は一転、雨マークに…。

  
   

「尾瀬夜行」が出発する浅草駅へ。

町田駅。
初めてEXEα・30000形に。
シートの色合いなどが変更され、車内も明るい雰囲気。

あの染みついたタバコの匂いがなくなっていたことに驚き…。
もっとも、その匂いの元のひとつは僕だったけど…。

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松屋浅草 - MATSUYA浅草。
僕にとっては東武浅草駅そのもの…。
                                      2018年4月撮影

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東武浅草駅。
昭和6年(1931年)に開業。
以来、この駅は戦渦から逃れ、改修はされているが、現在に至る。

日光ライバル競争…。
戦後、東武の日光行き特急vs国鉄デラックス準急…。
東武は浅草~日光を2時間17分、国鉄は上野~日光を2時間27分…。
日光ライバル競争は東武の圧勝…。

戦後、東京の中心は上野、浅草などの下町から山手へと移ったことは
紛れもない事実…。
  
新宿が台頭し、東京で最大の賑わい、小田急、京王、西武などが乗り入れ、
繁栄した。
一方、没落し、地の利の悪い浅草よりも、新宿ターミナルを渇望したのが、
東武…。
事実、ライバル関係にあったJR東日本(旧、国鉄)との提携により、新宿
へ乗り入れを実現した。





夜の松屋浅草。
いや、東武浅草駅。

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大きな階段と大きな電光掲示板。
4番線には、ひっそりと「23:55 尾瀬夜行」と…。

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尾瀬夜行に乗り込む乗客とおぼしき人達は23時頃から集まりはじめる…。
で、”改札”はせず、”待合室”で待つ。
もちろん、登山姿がほとんど。



リバティ500系車両。
  
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臨時列車扱い。   

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車椅子用のスロープというわけではない…。
そ、電車とホームの隙間が半端じゃない…。
 
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東武スカイツリーライン浅草駅は相当なカーブを描いている…。
駅を出ると、即、墨田川を渡るため、ほとんど90度曲がる。
そのため、電車とホームの隙間は相当…。

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憧れの尾瀬夜行23:55♪

浅草駅23:55発。
今シーズンからはリバティ車両の500系が運転される。

但し、昨年まで用意されていたブランケット、スリッパは廃止された…。
かなり昔は朝食の手配(もちろん、別途、有料)もしていたようだが、
いつの間にかなくなったような…。



ま、何はともあれ、『夜行』…♪
昔、南アルプスや八ヶ岳に登るため、新宿駅のアルプス広場で待ち合わせて、
そのまま列車を待った。
その順番で列車に乗り込むが、週末の酔っ払いサラリーマンと一緒なので
、かなり混雑…。(ま、自分もいつもは酔っ払いサラリーマンなのだが…。)
八王子を過ぎると、ようやく全員が席にありついて安堵…。
床に新聞紙を敷いて寝込んでるやつもいた。

99%若者…♪
たまに高齢者がいたりすると、好奇の目で見られた…。

あの頃も、夜中に出発して、超早朝に甲府、富士見、青柳、韮崎などで下車…。
ほんの仮眠程度で起きた…。

 
今回の尾瀬夜行も23:55に出て、会津尾瀬高原口駅には超早朝3:18着。
3:50まで仮眠することができて、4時過ぎにはバスに乗り込む。
バスは2時間ほどかかるので、車中ではひたすら寝る…。

 
  
東京都、埼玉県、栃木県、福島県と走り抜け…。
3時間20分ほどで会津高原尾瀬口駅に到着。

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3時18分到着。
で、30分間ほど、仮眠する時間をもらえる。
ま、仮眠したり、身支度したり…。
    
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3時50分になると、続々と下車…。
もちろん、ほぼ100%の乗客は登山姿。

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構内踏切を渡り、駅舎へ。
  
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駅前を4時20分に出発。
途中、駒ヶ岳登山口、尾瀬御池でも客を降ろし…。
ほぼ2時間後、6時10分に沼山峠に到着。 
大半の客はココ沼山峠で下車する。

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沼山峠休憩所。
標高1,700m。

みんな、浅草駅近辺のコンビニで買ったおにぎりなどをほおばる。
コンビニで買い出しした時、登山ルックの方々と遭遇した…。

ウチは浅草駅の前にあるセブンで買ったおにぎり、サンドイッチを。
こちらの売店で買ったカップ豚汁が温かくて美味しかった。
僕は熊よけ鈴も買った…。
 
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会津高原尾瀬口駅 wikipedia

尾瀬沼ハイキング/東武


「尾瀬夜行」。
以前は約400名募集していたのだが…。

今年のリバティ車両は通常3両編成…。(定員151名)
そして、募集も151名と激減…。

もしかして、400名募集しても、そんなに集まらなかったか…。
はたまた、リバティ採用を優先したか。
あるいは、適正規模を考慮したのか…。

今回の参加は100名ほど…。
列車も余裕あり…。

バスは3台用意されていて、次々と乗り込む。
もしも、400人も参加したら、バスは8台…!!??
収拾つかなくなるかな…。


で、今回の夜行で気がついたこと…。
ここでも、高齢者が目立つ…。
若者はほとんどいない…。

参加者にはピンバッチと参加証としてのワッペンをもらえる。
ワッペンを見せると日帰り温泉が割引…。

ピンバッチにはリバティと水芭蕉、ニッコウキスゲがデザインされている。

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尾瀬夜行23:55/東武鉄道

尾瀬夜行23:55/東武トップツアーズ
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おいでよ南会津


  
尾瀬は…。
この左下(南西)の方にある。








■会津高原尾瀬口駅からバス。

2時間弱で到着。

南会津郡檜枝岐村(ひのえまたむら)。
沼山峠バス停着。
標高1,700m。


 

さ、ここからスタート。

沼山峠休憩所の脇の登山口。

でも、どのガイドブックにも書かれていたのだが、バスを降りて、
即、歩きはじめるのではなく、身支度、そして、身体を高地に慣れ
させてから…。


休憩所でしばし休憩…。
コンビニ調達のおにぎり等と休憩所で買ったカップ豚汁で朝食をすませた。

仮眠程度なので、足どりは若干ふわふわする…。


沼山峠休憩所の脇にある、尾瀬沼、大江湿原などへの登山口。
ここから、しばらくは上り…。

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上りの後、下り坂がだらだら続く…。
これは、帰りは逆に上り坂になるってことで、ボディーブローのよう…。
 
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大江湿原は平たん…。
いろんな花が♪

ゴゼンタチバナ。

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オオカメノキ(大亀木)。
地元ではオオシダとも呼ぶ。
 
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ウラジロヨウラク。
  
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レンゲツツジ。

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大江湿原にて。
雨がひどくなった…。

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リュウキンカ。
  
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ミズバショウ。
尾瀬といえば、ミズバショウ。

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ミズバショウが群生してるとこが、アチコチ…。
  
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向こうには尾瀬沼…♪

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大江湿原分岐付近。

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僕たちはここから、尾瀬沼の北岸をいくことに。
つまり、尾瀬沼を反時計まわりに…。

浅沼湿原にて。

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沼尻平。
尾瀬ヶ原へは上の方へ、三平下へは左の方へ。
僕たちは三平下方面へ。
  
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小雨…。
降ったり、やんだり…。

チングルマ。
    
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沼尻平の分岐を過ぎ、尾瀬沼の西岸をいく。
西岸は最初は平たんで歩きやすかったのだが…。
進むにつれ、悪路…。

アップダウンがきつく、ぬかるんでいる、そして、木道は傷んでいて、
安心は禁物…。
また、足場がわるく、尾瀬沼の湖面がはるか下に…。
結構、スリリング…。

僕は足を滑らせ、たいした事なかったのに、後になって、かなりのダメージ
を味わった…。


大清水平分岐のトイレを使った。
200円の寄付金と書かれていた。
もちろん、支払った…。

尾瀬ではトイレを使うにあたってはチップ要。
小銭は用意しておいたほうがよい。




タカネバラかな…。
 
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1時間余の悪戦苦闘…。
ようやく、三平下の尾瀬沼休憩所、尾瀬沼山荘に到着。
  
美味しいという噂…♪
でも昼食には早過ぎ…。

灯油ストーブがついてた…。
 
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おっ…。
晴れ間が♪
 
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三平下。
沼山峠まで3.9km…。

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尾瀬沼東岸へ。  
  
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西岸とは大違い…。
平たんで、歩きやすい。

天気も回復してきたので暖かいし♪

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尾瀬沼のむこうには燧ヶ岳(ひうちがたけ)。(2,356m)
頂上付近の雲がとれない…。

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尾瀬沼東岸。   
山荘脇にシラネアオイが。  
 
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「命幸くあらむと石走る 垂水の水を掬(むす)びて飲みつ」…。
萬葉集…、つまり、万葉集に収められた歌のひとつ。

冷蔵庫ではこんな冷たくない…。
そう思わせるような、本当に冷たい水。
疲れた身体には、これ以上ないほど美味しかった♪

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尾瀬沼ビジターセンター。
展示などが興味深い。

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尾瀬沼ビジターセンター/尾瀬保護財団



長蔵小屋。 

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尾瀬、檜枝岐温泉のポスター♪ 

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エゾムラサキ。

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長蔵小屋休憩所。
 
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カレーライスを♪

ただし、こちらのカレーライスはレトルト…。
でも、疲労と空腹…、美味しかった♪

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長蔵小屋休憩所(尾瀬)/食べログ



このエリアは、いろんな施設があるので…、道に迷いそう…。
沼山峠へ。
 
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大江湿原を経て、沼山峠へ。

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大江湿原分岐。
ここから沼山峠は3.0km。

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オオバタチツボスミレ。

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あの山を越えると沼山峠。

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行きに感じた通り、だらだら上り坂がずっと続いて、ボディブローのように…。
疲れはピークに…。


全行程約13km。
尾瀬沼西岸で体力消費…。
そして、沼山峠への最後の上り坂…。


ようやくゴール♪

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沼山峠への帰着。
思ったよりも大幅に早かった。

で、都合よくバスが…。
ハイシーズンには乗り切れない客が続出すると聞いていた…。
その為、尾瀬夜行の客優先のバスまで用意されているのだ…。
尾瀬夜行の客が乗っても余裕がある場合のみ、一般客を乗せる仕組み。

今回はその”優先バス”だった。
ところが、その”優先バス”の客…。
沼山峠からは僕とママの2人のみ。
尾瀬御池から3人が乗り込んできた。
従って、客5人というがらがらのバス。

今日、入山した登山客は次のバスから混雑してくるのか。
そして、山小屋で1泊した人々は明日のバスに”集中”するのか…。

尾瀬御池から乗り込んできた3人は尾瀬夜行で一緒だった。
沼山峠から出発していたから、燧ヶ岳を経て、日帰りで御池まで。
そんなルートもあるのだと…。

バスはゆっくり走って2時間ほどで会津高原尾瀬口駅到着。

 
会津高原尾瀬口駅。
野岩鉄道と会津鉄道の両社が共用し、会津鉄道側が管轄している。

数日前、わざわざ玉川学園前まで出向いて買った特急券は2時間も後の列車…。
この特急券は東武トップツアーズで買い求めたので、東武でしか払い戻し
できない…。
この駅の管轄は会津鉄道。
払い戻しを前提にすれば、東武の管轄駅まで行かないとならない…。
そして、特急券の当該特急が出発するまでに払い戻ししないと失効…。


ところが…、今回、早めたかった特急は満席…。
埼玉県内で満席になる区間が発生するのだとか…。

で、駅員が言うには、鬼怒川温泉駅まで特急に乗車して、鬼怒川温泉駅
で下車して、次の特急券を買えばよいと…。
その特急はまだ充分に空きがあると。

え…。
後で調べてわかった、信じられないルール…。
当路線内での特急料金は370円であるが、会津鬼怒川線内を含む下今市駅
~会津田島駅間の区間のみを、座席の指定を行わず乗車する場合は、
特急料金は不要となる。

それで、駅員は特急に乗車してと何度も繰り返していたのだ…。

そ、特急を入れても、1時間に1本程度のダイヤ…。
日中でも1時間半もあくことがある。

 

 
今朝、超早朝に下車した駅ではあるのだが…。
会津高原尾瀬口駅ホーム、構内踏切手前にて。

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駅舎裏にはニッコウキスゲが。   

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”超早朝”に見た光景と比べると…。

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特急リバティ会津140号。

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この特急に乗車…。

車内で検札にきた乗務員に空席がないか尋ねたら、キャンセルがあるので、
即、OK…♪

そして、特急券の払い戻しも、浅草に到着してからで大丈夫と…。
到着時刻が当初の特急の出発時刻よりも早いということ。




会津高原尾瀬口駅/野岩鉄道
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会津高原尾瀬口駅 wikipedia

会津鉄道会津線 wikiprdia

野岩鉄道会津鬼怒川線 wikipedia

野岩鉄道 wikipedia

東武日光線 wikipedia

 
東武スカイツリー線に改称したとばかり思い込んでた…。
が、伊勢崎線の一部路線について、東武スカイツリーラインは愛称だった…。

東武伊勢崎線 wikipedia

  

  

東武日光線下今市駅。

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いいものが見えた♪
転車台(ターンテーブル)も見えた。

DL大樹。
DE10、14系。

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DL大樹


  

野岩鉄道会津鬼怒川線・会津高原尾瀬口駅を出発すると、
すぐに栃木県。
行けども行けども、栃木県…。
そして、埼玉県に入ると、またまた、行けども行けども、埼玉県…。
ただただ、埼玉県…。
 
福島県、栃木県、埼玉県、そして、東京都…。

とにかく長時間…。
3時間…。

特急じゃなくてもいいのだが、各停などに直通なんかない…。
途中、2、3回も乗り換えるなんて…。
無理っ…。


東武といえば、池袋を起点にしている東上線かと思っていた…。
どうも、そうじゃなく、こちら伊勢崎線が主流のように思えてきた…。

 

そうこうしていると…。
東京スカイツリーの真下、とうきょうスカイツリー駅を発車…。
あっという間に墨田川…。
それもそのはず、とうきょうスカイツリー駅~浅草駅間は1.1km。
 

ようやく…。
墨田川を…。
 
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ぐ~っと、カーブ…。
その先には東武浅草駅…、到着。

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小田急新宿駅。
ロマンスカーGSE・70000形に♪
 
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■■
尾瀬♪

憧れの尾瀬♪

群馬県側からのコース、福島県側からのコースなどなど…。
鳩待峠、沼山峠、大清水などなど…。

この分かりにくさが尾瀬を遠ざけているように思える…。
さらに、思った以上に長時間を要する…。

今回、尾瀬夜行3時間、そして、バス2時間…。
結構、ストレス…。

でも…。
”尾瀬夜行”の果たしている役割は大きい…♪
心理的距離を縮めている感じ。

そ、ただの日帰りでは厳し過ぎる…。
1泊1日の旅を提唱している尾瀬夜行がベストか…。
山小屋での1泊を加えれば、さらに快適な尾瀬が満喫できそう。


また行きたい♪

  



  


   






   

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2018/06/09

暑いっ…♪

★暑いっ…♪

晴れ♪

暑いっ…。
ほとんど夏…♪


館林で34.6℃、東京都心でも32℃を記録…。
真夏日…♪

 

昨日、世田谷線の駅でポスターを。


東急、小湊鉄道のポスター。

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高架をいくのは小田急線。
当時は盛り土だったと。   年代不明。

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複々線工事前の小田急線と世田谷線山下駅。  

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※wikipediaより



昔のモノクロ写真はこの向こう側から撮影したものかと。

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環七・若林交差点。
若林踏切とも呼ばれる。
東急では「西太子堂5号踏切」と称する。

東急世田谷線はほとんどが専用軌道であり、併用軌道区間はごく短い。
ま、ほとんど存在しないとまで言われている。
記述によっては、併用軌道線は皆無とさえ書かれている場合もある。

併用軌道と言えるのかどうか、若林駅付近の環七との平面交差部分の
若林踏切は第4種踏切。
遮断機はなく、クルマも電車も信号に従って動く。

赤信号で停止するクルマと最徐行して歩行者を確認しながら走る電車
を見ることができる。
徐行して進入してくる電車の直前を歩行者や自転車が平気で横切るので、
運転士は気苦労が絶えない。
併用軌道の名残りといえば、ここしか思い当たらない。


僕がしょっちゅう世田谷線に乗るようになったのは10年程まえ…。
若林駅で下車するのだが…。

電車はいつも最徐行しながら進行していたように思っていた。
ところが、ある日…、電車が停車していて、道路はクルマがすいすい
走っていた。

このことから、電車が信号に従っていることが初めて理解した。
遮断機もないので、電車が進んでいるのに、直前を歩行者や自転車
が横切る…。
不思議な交差点…。

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三軒茶屋交差点。  1968年。

246、玉川通りから世田谷通りへ。
 
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246、玉川通り、三宿。

なぜか…。
スバル360、スバル1000が並走している。  

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東急玉川線 wikipedia
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2018/06/08

招き猫電車♪

★招き猫電車♪

晴れ♪

蒸し暑い。
 



フィリピンの東にあった熱低は台風5号になった…。
今後、日本列島に近づいてくるので、週末から月曜日にかけて要警戒か…。




相模大野。
解体線…。

まわりには大型トラックが数台…。
搬出用か…。

切断されていた…。
無残…。

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そして…。
LSE・7000形、8、9、10日は定期運用なし…。
それなのに、町田駅で下りのLSEに遭遇…。

えっ…。
ヘッドには『特別団体専用』…。
そういえば、ここんとこ、コレが散見されるらしい。

窓からは赤い体操帽子をかぶった子供たちの顔、顔…。
幼稚園の遠足らしい…。

ウチの息子たちも幼稚園の遠足ではロマンスカーの貸切りが多かった。
向ヶ丘遊園や江の島…、ロマンスカーで行けるとこが目的地…。
 

咄嗟のことで…。
ブレブレ…。

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玉電110周年記念 幸福の招き猫電車♪

世田谷線へ行かねば…♪

小田急線豪徳寺駅で下車。
徒歩30秒の世田谷線山下駅。

久々。

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昨年、玉電110周年記念ということで、世田谷線に幸福の招き猫電車
がデビュー。

春までかと勘違いしていた…。
9月末日まで…。


お~♪
リアル…♪

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玉電110周年記念 幸福の招き猫電車/東急 

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東急電鉄



がんばれぼくらの世田谷線
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世田谷線 wikipedia

   

 
世田谷線といえば…。
色々なローカルルールが多くて、納得するまでは、結構ストレスを感じる
かも…。

電車だけど、全区間均一運賃(大人150円)なので、均一運賃のバス路線
と同じ運用ルールと思えば納得。
乗車時にパスモ、スイカを1回タッチすればOK…、つまり、前払い。
よって、乗車券(切符)はない。

但し、三軒茶屋駅、上町駅(三軒茶屋方面のみ)、下高井戸駅はICカード
タッチ式の改札などがあるので、車内でのタッチは不要。
逆に言うと、他の駅には改札はない…。

10年ほど前はこの沿線に取引先が集中していたので、よく利用した。
最悪に困ったことといえば…。

昔々、取引先の担当者が不在で、すぐ駅に戻り、次の電車に乗ろうとしたら、
世田谷線には”20分ルール”があって…。
次の電車に乗ろうとして、スイカをタッチしたら、”ぶー”…。

そ、前の電車に乗車した時刻から20分経っていなかった…。
運転手とか車掌(実際は車掌ではなく、案内係)から次の電車に乗るようにと
、”乗車拒否”された…。

今は乗務員に申し出ると、解除してくれるようだが…。

世田谷線でのPASMO ご利用について/東急

  


商店街を歩いて…。
下町っぽくて、この商店街は大好きだ♪

おっ…。
最近、招き猫が商店街のあちこちで…。

ん。
道東の味、標津鮭節らーめん。
これも気になる…。
  
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ラーメン車屋(豪徳寺)/食べログ

 

何回来ても、この風景に…♪

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鶴の湯…。
何回も歩いてるのに、気がつかなかった…。

銭湯がある…。
午後3時~午前0時まで。

コインランドリーは24時間営業、年中無休。


で…。
社会人なりたての頃…。 
第1次オイルショックから立ち直れないうちに第2次オイルショック。
バブルなんか、想像さえできない頃…、つまり、大昔…。
同期が数十人いたのだが、地方出身者の多くは憧れの吉祥寺や高円寺、
下北沢、成城学園前、世田谷代田などに好んで住んだ。

僕は東急東横線妙蓮寺に住んでいて、実家は同じく大倉山。
しかし、同期の彼らの家に遊びに行くことはしょっちゅう…。
小田急文化、中央線文化には…、なぜか馴染めず、電車に乗るのも
違和感を覚えて、いつも、土曜日の夜には綱島街道、中原街道、環八、環七
をすっ飛ばしてあちこち…。
困ったのは、彼らのアパートには駐車場がないこと…。
それでも、なんとかなって、楽しく過ごした週末。


そんな彼ら、彼女らの中で、豪徳寺に住んでたO君。
深酒した夜、やむを得ず、小田急線に初めて乗ってきたのが豪徳寺。
夏の熱い日だったか、銭湯に連れていってもらった…。

アパートはもっと遠かったのだが、銭湯は駅に近かった。
恐らく、この「鶴の湯」…。

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こちらも、招き猫。  

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辣上亭(豪徳寺)/食べログ
  
 

踏切。
   
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IRON COFFEE。
渋い…。

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IRON COFFEE

アイアンコーヒー IRON COFFEE(豪徳寺)/食べログ



 
世田谷線とあじさい♪
 
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数年前、豪徳寺と世田谷八幡宮に初詣した。
その世田谷八幡宮の脇を歩いて。
 
 
 
宮の坂駅。
江ノ電600形601号電車として、世田谷線ホーム隣接の宮坂区民センター
に静態保存されている。

1990年(平成2年)に江ノ電を退役し、こちらに里帰りし、静態保存された。
ずいぶん、傷みが…。

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車内はきれい。
しかし、ここでも、吊り革がなくなる現象が発生している…。

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江ノ電600形601号とともに湘南を走っていた相棒の651号…。
あの「江ノ電もなか」で有名な「扇屋」の店頭に車体前頭部とパンタグラフ
が保存されている。


江ノ電600形電車 wikipedia


 
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いちばん大好きなイエロー♪

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招き猫電車に乗車。

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宮の坂駅~山下駅間は700m。
すぐそこに見えるのだが…。

吊り革もご覧のとおり…。

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床には猫の”足跡”が描かれているのだが…。
乗客が多くて…。
 

山下駅で下車。
1駅でも150円、全線乗っても150円。

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実は…。
宮の坂駅方面に戻ることに…。
どうしても買いたい和菓子屋さんが…。

世田谷線の真ん前…。

まほろ堂 蒼月。  

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オープンして3年ほど…。
 
青豆大福、あじさい餅を。
個人的に大好きな赤飯をランチ用に。
 
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先程、青豆大福などをいただいた。
もっと食べたい…♪

それくらい美味しい♪


オープンから3年…。
老舗ではないけど…。
これから、老舗になっていってほしい…。
日々精進…。


世田谷線を眺めながら。
店内でイートイン。
  
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青豆大福♪
また食べたい♪

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※まほろ堂蒼月HPより


 

まほろ堂 蒼月

まほろ堂 蒼月(宮の坂)/食べログ


 

下高井戸から折り返してきた。
 
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小田急線豪徳寺駅。
  
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おっ…。
白いロマンスカーVSE・50000形が♪

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