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2014/08/31

朝日新聞…大誤報…

★朝日新聞…大誤報…

どんより…
後、晴れ♪ 





■■
朝日新聞、立て続けに”吉田”誤報…。




朝日新聞とテレ朝の偏向報道が指摘されて久しい…。

そして、今月初旬、朝日新聞は、慰安婦報道での誤りを認め、
一部記事を取り消した。
もちろん、指摘されてきた吉田証言…。

1982年からの約10年間、誤った記事を掲載したことを認めた。
実に32年前のこと…。

30年以上もの長い間、この誤りを認めなかったのに…、今になって…。
罪は重い。

しかし、なんら謝罪なし…。
もちろん、反省もなし…。
世論のほとんどは朝日が自身の行為について、非を認めていないと
捉えている。

  

以前は読売と朝日を半年ごととか、交互に購読していたが、
ここ数年、朝日の購読はやめた。
今後も朝日新聞やテレ朝とは絶縁…。


  
  

福島原発の吉田調書…。

この調書によって、朝日新聞の”誤報”が明らかになった…。
いわゆる恣意的報道…。
偏向報道も甚だしい…。

実際に事故対応にあたった多くの関係者に対してもネガティブな情報
でもって貶(おとし)めてしまったまま…。
また、この報道によって、世界に大きな誤解を与えてしまった…。

これらの事実に対しても朝日は意に介さず…。
そのような姿勢を顧みる気はなさそう…。



  
これら二つの”吉田”誤報、偏向報道によって…。
朝日の信用は失墜…。


ウチは朝日新聞、テレ朝とは絶縁を再確認した…。

  



  

※9月2日追記

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池上彰氏が原稿掲載拒否で朝日新聞の連載中止を申し入れ

週刊文春 9月2日(火)20時1分配信

 
 
ジャーナリスト・池上彰氏が朝日新聞に対し、連載「新聞ななめ読み」の中止
を申し入れたことが明らかになった。
朝日関係者が明かす。

「月に一度の連載『新聞ななめ読み』は、池上氏が一つのニュースについて
各紙を読み比べ、その内容を自由に論評するもの。
8月末の予定稿では、慰安婦報道検証を取り上げており、『朝日は謝罪すべきだ』
という記述があった。
朝日幹部が『これでは掲載できない』と通告したところ、池上氏から『では連載を
打ち切ってください』と申し出があり、その予定稿はボツになったのです。
これまでも同連載は、『朝日の記事は分かりにくい』、『天声人語は時事ネタへの
反応が鈍い』などの批評を掲載しており、今回の反応は異常ですね。」

池上氏本人に確認したところ、事実関係を認めた。

「連載を打ち切らせて下さいと申し出たのは事実です。掲載を拒否されたので、
これまで何を書いてもいいと言われていた信頼関係が崩れたと感じました。」

8月5、6日に朝日新聞が掲載した慰安婦報道検証記事について、謝罪が
一言もないことがこれまで問題視されてきた。
そんな渦中に、池上氏の「謝罪すべきだ」という論評を封殺していたことが
明らかになり、今後、朝日新聞の言論機関としての見識が問われそうだ。


<週刊文春2014年9月11日号『スクープ速報』より>

  
言論を封殺する朝日新聞…。
最低…。

この組織のどこが言論機関なのだ…。

朝日新聞に右へならえしてるテレ朝も然り…。

  



   




   

   

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